JIS A1205-2009 土壤液性极限与塑性极限的试验方法_第1页
JIS A1205-2009 土壤液性极限与塑性极限的试验方法_第2页
JIS A1205-2009 土壤液性极限与塑性极限的试验方法_第3页
JIS A1205-2009 土壤液性极限与塑性极限的试验方法_第4页
JIS A1205-2009 土壤液性极限与塑性极限的试验方法_第5页
已阅读5页,还剩4页未读 继续免费阅读

下载本文档

版权说明:本文档由用户提供并上传,收益归属内容提供方,若内容存在侵权,请进行举报或认领

文档简介

11適用範囲 12引用規格 13用語及び定義 14試験器具 24.1液性限界試験器具 24.2塑性限界試験器具 3 36試験方法 36.1液性限界試験 36.2塑性限界試験 4 57.1液性限界 57.2塑性限界 5 5 5この規格は,工栄標準化法第14条によって準川する第12条第1取の規定に其づき,社団法人地解工学会(JGS)から,工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきとの申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,国土交通大臣が改正した日本工業規格である。この規格は,著作権法で保護対象となっている著作物である。この規格の一部が,特許権,出願公開後の特許出願,灾川新案権又は出願公開後の欠川新案発出願に抵触する可能性があることに注意を喚起する。国土交通大臣及び日本工業標準調査会は,このような特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権及び出願公開後の実用新案登録出願にかかわる確認について,責日本工業規格JIS序文この規格は,1950年に制定され,その後6回の改正を経て今日に至っている。前回の改正は1999年に行われたが,その後JISK6253の改正,JISZ8301に基づく表記,用語の変更などに対なお,対応川際規格は現時点で制定されていない。2引用規格次に揭げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の規定の一部を構成する。これらの引用规格は,その最新版(追礼を合芯。)を適川する。JISA1203土の含水比試験方法JISK6253加硫ゴム及び熱可塑性ゴムー硬さの求め方3用語及び定義この規格で用いる主な用語及び定義は,次による。液性限界試験によって求められる,土が塑性状態から液状に移るときの合水比。塑性限界試験によって求められる,土が塑性状態から半固体状に移るときの含水比。24試験器具液性限界試験器具は,次のとおりとする。形状,寸法及び次に示す条件を満たすもの。回の割合で自由落下できるもの。約150塔升約150塔升落下装置黄銅皿硬質工厶台カムの当たり約125o図1一液性限界測定器の例a)溝切り溝切りは,図2に示す形状及b)ゲージゲージは,厚さ(10±0.1)mmのステンレス鋼製又は黄銅製の板状のもの。注記ゲージは,独立の板状のものでもよい。図2一溝切り及びゲージの例单位mm3b)丸棒丸柞は,直径約3mmのもの。45関連規格:JISZ8301規格票の様式及び作成方法7計算7.1液性限界a)半対数グラフ用紙の対数目盛に落下回数,算術目盛に含水比をとって,測定値をプロットする。b)测定値に最もよく適合する爪線を求め,これを流動曲線とする。c)流動曲線において,落下回数25回に相当する含水比を液性限界wr(%)とする。塑性指数は,次の式によって算出する。ただし,液性限界若しくは塑性限界が求められないとき,又はwp:塑性

温馨提示

  • 1. 本站所有资源如无特殊说明,都需要本地电脑安装OFFICE2007和PDF阅读器。图纸软件为CAD,CAXA,PROE,UG,SolidWorks等.压缩文件请下载最新的WinRAR软件解压。
  • 2. 本站的文档不包含任何第三方提供的附件图纸等,如果需要附件,请联系上传者。文件的所有权益归上传用户所有。
  • 3. 本站RAR压缩包中若带图纸,网页内容里面会有图纸预览,若没有图纸预览就没有图纸。
  • 4. 未经权益所有人同意不得将文件中的内容挪作商业或盈利用途。
  • 5. 人人文库网仅提供信息存储空间,仅对用户上传内容的表现方式做保护处理,对用户上传分享的文档内容本身不做任何修改或编辑,并不能对任何下载内容负责。
  • 6. 下载文件中如有侵权或不适当内容,请与我们联系,我们立即纠正。
  • 7. 本站不保证下载资源的准确性、安全性和完整性, 同时也不承担用户因使用这些下载资源对自己和他人造成任何形式的伤害或损失。

最新文档

评论

0/150

提交评论