JIS A1227-2009 使用恒定应变加载测定土壤单维固结特性的试验方法_第1页
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文档简介

序文 11適用範囲 1 1 1 24.1圧密試験機 2 3 35供試体 3 35.2供試体の成形 4 4 4 46.3解体 57計算 5 5 5 87.4圧密係数 9 9この規格は,工栄標準化法第14条によって準川する第12条第1取の規定に其づき,社団法人地解工学会(JGS)から,工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきとの申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,国土交通大臣が改正した日本工業規格である。この規格は,著作権法で保護対象となっている著作物である。この規格の一部が,特許権,出願公開後の特許出願,灾川新案権又は出願公開後の欠川新案発出願に抵触する可能性があることに注意を喚起する。国土交通大臣及び日本工業標準調査会は,このような特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権及び出願公開後の実用新案登録出願にかかわる確認について,責日本工業規格JIS序文この規格は,2000年に制定され,その後圧縮性,透水性及び圧密速度に関する計算方法の変更,JISZ8301に基づく表記,用語の変更などに対応するために改正した。なお,対応国際規格は現時点で制定されていない。この規格は,土を片面からの排水を許しながら,一定のひずみ速度で連続的に一次元圧密し,圧縮性,透水性及び圧密速度に関する定数を求める方法について規定する。この規格は,細粒分を主体とした透水次に揭げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の規定の一部を構成する。これらの引用規格は,その最新版(追補を含む。)を適用する。JISA1217土の段階战荷による圧密武験方法圧密細粒分を主体とした透水性の低い土が静的荷重を受け,間げき(隙)水を徐々に排水して密度を増加す供試体を片面排水条件のもとで,一定のひずみ速度で連続的に圧縮する載荷方法。供試体の初期高さをもとに算定した,ひずみの時IM的変化の制合。2供試体の軸方向に作用する圧縮力を,供試体断面積で除したもの。背圧供試体の鮑和度を高める手段として,供試体内部のⅢげき水に付加される圧力。圧密降伏応力土が可逆的な体積変化を示す領域から,非可逆的な体積変化を示す領域に移行する境界の圧密圧力。過圧密現在受けている圧密圧力が,その土の圧密降伏応力より低い状態。正規圧密现在受けている圧密圧力が,その土の圧密降伏応力を超えている状態。4.1圧密試験機圧密试験機は,次による。圧密試験機の梢成例を,図1に示す。供試体◎a)圧密容器圧密容器は,次のものから稱成され,圧密圧力によって変形しない十分な剛性をもつもの。1)圧密リング圧密リングは,内面の滑らかなリングで,内径6cm,高さ2cmを標準とする。ステンレス鋼などのさびない材質で,土との摩擦の少ないものを用いる。また,最大圧密圧力時の内径変化は,0.05%以下のもの。なお,供試体の土質特性によっては,5.1にはづいて災なる寸法のリングを使川する。3なお,加圧板に用いる多孔板は,透水係数が1×10-⁶m/s以上で,供試体の断面積の85%以上の4背圧にほぼ一致するまで放するか,背圧を增加させる。ひず双速度10未满5までは5分間隔,その後は10分間隔を標準とする。d)軸圧縮力が所定の圧密圧力に相当する値に達したら,軸圧縮を終了する。e)圧縮開始から終了までの間の最高及び最低室温(℃)を記録する。解体は,次による。a)背圧を除荷した後,密閉容器内の水を排水する。b)軸圧縮力を除荷した後,密閉容器を取り外し,圧密容器を解体する。c)圧密容器から供試体全げを蒸発皿に取り出して,(110±5)℃で質たが一定になるまで炉忾燥し,供試7計算7.1供試体の初期状態初期状態の供試体の含水比w₀(%),問げき比eo及び飽和度So(%)は,次の式によって算出する。ここに,w₀:初期含水比(%)eo:初期間げき比So:初期飽和度(%)mr:圧密前の供試体及び圧密リングの質量(g)mg:の質量(g)H₀:供試体の初期高さ(cm)H:供試体の灾質高さ(cm)A:供試体の断面積(cm²)D:供試体の直径(cm)β:JISA1202によって求めた土粒子の密度(g/cm³)a:水の密度(g/cm³)なお,e₀の代わりに初期体積比かを用いてもよい。かは,次の式によって算出する。7.2圧密量と圧力との関係7.2.1圧縮曲線,圧縮指数及び圧密降伏応力圧紙曲線,圧縮指数及び圧密降伏応力は,次による。a)時間t(min)における供試体高さH₁(cm),間げき比e,,軸圧縮圧力α(kN/m²)及び圧密圧力p(kN/m²)6H₁=H₀-d₁e:tにおける間げき比b)縱岫にetを算術盛に,横岫ptを対数盛にとって压新曲線を描<。c)圧新曲線の正規圧密領域の直線部に2点a,bをとり,圧縮指数C.は,次の式によって算出する(図2参照)。aa67 8体積圧縮係数は,次による。a)時間t(min)とそれより△t前の時間t(min)との間の圧密量の増分AH(cm)及び平均供試体高さHAH=He-H₁ここに,AH:tとt¹との間の圧密量の増分(cm)H:tにおける供試体高さ(cm)H₁:t¹における供試体高さ(cm)b)tと!との間の圧縮ひずみの増分△e及び軸圧縮圧力の増分Aσ(kN/m²)は,次の式によって算出する。c)tとt¹との間の体積圧縮係数m。(P=√Pt×pep:tにおける圧密圧力(kNm²)p:t¹における圧密圧力(kN/m²)透水係数は,次による。H₀:供試体の初期商さ(cm)g₁:標準の重力加速度(9.81m/s²)b)縱岫にe又はたを算術川盛に,横岫にをを対数「盛にとって,e,又はたとlogkとの閃係を示す。9関連規格:JISZ8301规格票の様式及び作成方法7.4圧密係数圧密係数は,次による。b)縦軸にc,を対数目盛に,横軸に戸を対数目盛にとって,1ogc,とlogアとの関係を示す。8報告試験新果については,次の小頭を服告する。a)供試体の直径(cm)及び高さ(cm)b)供試体の初期状態の含水比(%),間げき比,又は体積比及び飽和度(%)c)背圧の大きさ(kN/m²)d)ひずみ速度(%/min)e)岫圧縮圧力(kN/m²),供试体底而の問げき水圧(kN/m²)及び圧密(cm)と時問(min)との閃係g)圧縮指数h)圧密降伏応力(kN/m²)i)透水係数(m/s)と問げき比又は体積比との閃係

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