2026年浙江省新高考日语模拟试卷试题(答案详解)_第1页
2026年浙江省新高考日语模拟试卷试题(答案详解)_第2页
2026年浙江省新高考日语模拟试卷试题(答案详解)_第3页
2026年浙江省新高考日语模拟试卷试题(答案详解)_第4页
2026年浙江省新高考日语模拟试卷试题(答案详解)_第5页
已阅读5页,还剩20页未读 继续免费阅读

下载本文档

版权说明:本文档由用户提供并上传,收益归属内容提供方,若内容存在侵权,请进行举报或认领

文档简介

试卷第=page11页,共=sectionpages33页试卷第=page11页,共=sectionpages33页绝密★考试结束前Z20名校联盟(浙江省名校新高考研究联盟)2026届高三第二次联考日语试题卷注意事项:1.本试题共8页,满分150分,考试用时120分钟2.答卷前,考生务必将自己的姓名,考生号等填写在答题卡和试卷指定位置上。3.回答选择题时,选出每小题答案后,用鉛笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑。如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其它答案标号。回答非选择题时,将答案写在答题卡上,写在本试卷上无效。4.考试结束后,将本试卷和答题卡一并交回第一部分:听力(共两节,满分30分)做题时,先将答案标在试卷上。录音内容结束后,你将有两分钟的时间将试卷上的答案转填到答题卡上。第一节:(共5小题;每小题1.5分,满分7.5分)听下面5段录音,每段录音后有1个小題,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后,都留有10秒钟的时间回答该小题和阅读下一小题。每段录音播放两遍。1.男の人は何号室に行きますか。A.103号室 B.203号室 C.204号室2.本屋の営業時間は何時までですか。A.9:30 B.9:45 C.10:003.女の人は何色のワンピースを買いますか。A.茶色 B.黒 C.黄色4.女の人は明日何で空港に行きますか。A.バス B.電車 C.タクシー5.男の人はどうして食事会に行かないのですか。A.残業があるから B.会議に参加するから C.卒業式に出るから第二节:(共15小题:每小题1.5分,满分22.5分)听下面5段录音,每段录音后有几个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟:听完后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。听下面的录音,回答第6至8题。6.女の人は、どうして顔色が悪いのですか。A.風邪をひいたから B.寝不足だから C.出張で疲れたから7.男の人は、明日東京まで何で行きますか。A.新幹線 B.飛行機 C.バス8.二人は出張の後で何をするつもりですか。A.会議の準備を手伝うB.イベント会場を見学するC.一緒に食事に行く听下面的录音,回答第9至11题9.女の人の姉について、正しいのはどれですか。A.今年29歳であるB.看護師として働いているC.中学校の教師である10.女の人の上の兄の仕事は何ですか。A.看護師 B.医者 C.数学の教師11.女の人は、今何歳ですか。A.23歳 B.20歳 C.17歳听下面的录音,回答第12至14题12.鈴木さんは今、どこから帰ってきましたか。A.スポーツセンター B.料理教室 C.子どもの学校13.鈴木さんが料理教室に通い始めた理由は何ですか。A.スポーツセンターが閉まってしまったからB.料理の先生になりたいからC.子どもに料理が美味しくないと言われたから14.鈴木さんが料理教室に通い始めたのはいつですか。A.先月 B.先週 C.今夜听下面的录音,回答第15至17题。15.女の人は先生に何を相談しましたか。A.日本語の勉強方法B.友達を紹介してほしいことC.授業の時間を変更してほしいこと16.先生が最初に勧めた方法は何ですか。A.もっと日本人の友達と話すことB.103教室で勉強することC.先生か先輩に聞くこと17.二人はいつ、どこで会う約束をしましたか。A.来週の月曜日午後1時30分に先生のオフィスでB.来週の月曜日午後1時30分に103教室でC.来週の月曜日午後1時に103教室で听下面的录音,回答第18至20题18.女の人は、何が足りないと言われましたか。A.留学手続きの書類B.パスポートの原本C.パスポートのコピー19.男の人のアドバイスで、女の人はどこでコピーをしますか。A.隣のビルの1階のコンビニB.このビルの1階のコンビニC.隣のビルの1階のコピー屋20.書類の締め切りはいつですか。A.今日の4時まで B.明日の4時まで C.特に決まっていない第二部分:阅读(共20小题;每小题2.5分,满分50分)阅读下列短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。(一)アナウンサーという仕事に就いて、今年で10年になります。テレビ局に入社して以来、社会人として大切なことを学んだだけでなく、自分自身のことも好きになることができたのは、すべてこの仕事のおかげです。こんなことを言うと驚かれるかもしれませんが、中高生のころの私は人前でしゃべるのが(ア)、大人しい女の子でした。中学・高校は地元でも有名な進学校で、各小学校から文武両道に優れた子たちが集まっていました。私は運よく実力以上の進学校に入ったことで、自分自身に自信を持てず、周りへの劣等感から、相手に心を開いて交流することができませんでした。(イ)、アナウンサーになる前の私を知る人からは、「美咲は変わったね」とよく言われます。入社10年間を振り返ると、私はアナウンサーという仕事を通じて人と接することで、心のリハビリ(恢复)をしてきたのかもしれません。人が生きていくためには、人との関わりを避けて通ることはできません。話すことが苦手なら、いっそそれを仕事にしてしまえばいいのではないだろうか。コミュニケーションと一生付き合っていけば、いつかは内向きな性格も克服できるのではないかと考えました。なによりこういう性格なら、共演者の引き立て役(配角)であるアナウンサーには向いているはずだと、密かに思ったりもしました。21.文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。A.得意だった B.苦手だった C.好きだった D.平気だった22.文中の(イ)に入れるのに最も適当なものはどれか。A.また B.ところが C.あるいは D.ですから23.文中に「『美咲は変わったね』とよく言われます」とあるが、それはなぜか。A.実力以上の進学校に運よく入ったから。B.文武両道の優等生がアナウンサーになったから。C.大人しく自信がなかった私がアナウンサーになったから。D.相手に心を開いて話せなくなったから。24.文中に「アナウンサーには向いている」とあるが、筆者はどんな人がアナウンサーに向いていると思っているのか。A.コミュニケーション能力が高い人B.自分に自信を持っている人C.共演者の引き立て役を務める人D.自己表現が得意な人25.この文章の内容に合っているものはどれか。A.筆者は話すことが苦手だから、それを仕事にした。B.筆者は話す自信がないから、人との関わりを避けたい。C.中高生のころから内向きな性格を直したいと思った。D.アナウンサーになるには外向きな性格が必要だ。(二)昔の小中学生は、遠足や修学旅行の時に、車窓から見える景色をしっかり見ていました。知らない土地の建物や自然に、とても興味を持っていたのです。ところが、最近の小中学生は、バスや電車の窓の外を見ようとしません。バスの中ではマイクを持って歌を歌うことに夢中だそうです。あるいはクイズやゲームをして楽しんでいると言います。この話は、諏訪で講演をした時に、小学校の校長先生から聞きました。私はこれを「目的地主義」と呼びたいと思います。最近の人々は、旅行は目的地に着いてから始まると考えています。目的地に着くまでの移動時間は、無駄な時間だと感じられているようです。その時間を何とか楽しく過ごそうとして、車内でカラオケやゲームをするのです。昔の旅行では、移動中の道中が楽しいものでした。例えば弥次喜多の東海道中や水戸黄門の漫遊も、実は目的地に着くまでの道中自体に意味があったのです。しかし、新幹線や飛行機の旅になると、移動中は退屈に感じられます。特に飛行機の旅は、途中何もありません。このようにして、私たちの旅行についての考え方が、目的地主義になってしまったようです。旅行の考え方が変わるだけならまだ良いのですが、心配なのは、私たちの人生に対する考え方も目的地主義になっていないかということです。人生では「過程」が大切です。高校生なら、高校の3年間の毎日を大切にしなければなりません。大学が目的地だから、大学に入ってから人生を始めるという考え方は間違っています。会社員が、課長や部長になることを目的地にして、そこに至るまでの過程を大切にしないなら、その人の人生は(ア)ものになるでしょう。26.文中に「目的地主義」とあるが、どういうことか。A.移動時間を有効に活用して、旅行を充実させる考え方B.移動中も窓の外を見て、風景を楽しむことを重視する考え方C.旅行は目的地に着いてから始まり、移動時間は無駄だと考えることD.目的地までの移動中は、静かに休息すべきだという考え方27.昔の旅が楽しかった理由は何か。A.新幹線や飛行機があったから。B.道中そのものに意味があったから。C.カラオケやゲームがあったからD.目的地に早く着けたから。28.文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。A.たのしい B.おもしろい C.さびしい D.うるさい29.筆者が一番言いたいのは何か。A.人生でも旅と同じように、過程を大切にすべきだ。B.バスの中ではカラオケをすペきではない。C.目的地主義は旅行にだけ適している。D.小学生はもっと遠足をすべきだ。30.「目的地主義」の考え方に合っている具体例はどれか。A.修学旅行で名所旧跡を熱心に記録する生徒B.飛行機の窓から流れる雲の変化を楽しむ旅行者C.バスの中で次の観光地の到着だけを待つ旅行者D.旅の道中で出会った人々との交流を大切にする旅行者(三)勉強でも仕事でも、その効率には必ず波がある。波がないように見えても、実は小さな波があるだけだ。つまり、人間は機械のようにいつも同じ調子で働くことはできない。だから、1時間に50個の製品を作れるからといって、10時間で500個作れるとは単純に計算できない。したがって、脳が最も快調に働いているときを基準にすると、ほとんどの場合は不調だということになってしまう。それでも、全く計画なしに勉強や仕事を進めるわけにはいかないので、一応スケジュールは立てる。しかし、調子がいい時の効率を基準にスケジュールを組むと、その通りに進むことはありえないと言っていい。そのたびに自分の能力に失望していれば、ずっと失望し続けることになる。締切が迫っている時は、どうしても脳が全力で働いている時のペースで計画を立ててしまうので、大抵は不完全な形で終わってしまう。スケジュールを立てる時は、少なくとも普通に脳が働いている時の効率を基準にすべきだ。計画より早く進んでも、誰も困らないのだから。そして、スケジュールにこだわるよりも、脳の調子の波を感じ取り、効率が悪くても落ち込まずに、必ず調子が上がる時が来ると信じればいい。調子がいい時には自分でも驚くほどはかどるので、その時に一気に遅れを取り戻せばいいのである。31.文中に「波がないように見えても、実は小さな波があるだけだ」とあるが、どういう意味か。A.人間の効率は機械と違って、波が全くないときもある。B.人間の効率は、一見平らでも、細かく見ると波がある。C.人間の効率の波は、目で見て確認できるものだ。D.人間の効率の波は、大きすぎて感じ取りやすい。32.文中に「その通りに進むことはありえない」とあるが、なぜか。A.脳が最も快調に働いているときの効率で計画を立ててしまうから。B.計画を立てることを面倒だと思って、適当に済ませてしまうから。C.締切が迫っていないので、緊張感を持って仕事ができないから。D.自分の能力に失望して、最初から諦めてしまうから。33.スケジュールを立てる際、筆者は何を基準にすべきだと言っているか。A.脳が最も快調に働いている時の効率B.脳が全く働いていない時の効率C.中等度に脳が働いている時の効率D.リラックスして、何も考えていない時の脳の効率34.文中に「はかどる」とあるが、ここではどのような状態を指しているか。A.どんなに頑張っても、何も進まない状態B.締め切りが近づいて緊張している状態C.特に努力しなくても、自然と仕事が完了していく状態D.物事が順調に進み、効率が上がっている状態35.筆者が最も伝えたいことは何か。A.厳密なスケジュール管理こそが、高い効率を生み出す唯一の方法だ。B.効率の波を受け入れ、調子の良い時に遅れを取り戻せばよい。C.人間の脳は機械ではないので、計画を立てることはまったく無意味だ。D.効率が悪い時は無理をせず、完全に休んで回復を待つべきだ。(四)そもそも、大人が子どもに「夢は何?」と聞く時、「高い目標に向かって頑張れ。そして絶対に成功しろ」という期待を押し付けているように感じます。「夢=成功すること」になっているのです。そういう大人の考えを、子どもは敏感に感じ取ります。高い目標を持つことは良いことですが、それだけでは子どもは疲れてしまいます。(中略)本来、「夢」という言葉は、もっと広い意味があるはずです。「職業」だけでなく、「どんな人になりたいか」「どんな生活をしたいか」という願いも含んでいます。「友達を裏切らない人になりたい「自然に囲まれて暮らしたい」といった夢でもいいのです。その方がずっと具体的で、その子が今持っている気持ちや願い、時には悩みも含んでいることがあります。「夢は何?」という質問に対する子どもの答えにもっと耳を傾け、深く掘り下げて話し合いましょう。子どもが話す「夢」の中にある、小さなつぶやきや、なかなか表に出しにくい願いを、無視しないでください。例えば、「子どもを産んで、幸せな家庭を築きたい」という子どもの夢には、今の家庭への不満や将来への不安が隠れているかもしれません。親子で夢について深く話し合うことで、子どもの気持ちがよくわかってきます。子どもの答えの背景に、どんな気持ちや願い、憧れが込められているのかを、読み取ってあげませんか。36.文中に「そういう大人の考え」とあるが、どのような考えか。A.子どもの夢にもっと耳を傾けるべきだという考えB.夢は高い目標であり、必ず成功すべきだという考えC.夢は職業だけではなく、生活なども含むという考えD.子どもは夢について悩んでいるという考え37.筆者によると、本来の「夢」とはどのようなものか。A.必ず成功しなければならない高い目標B.職業に関するものだけを指すC.どんな人になりたいかという願いも含む、広い意味のものD.子どもではなく、大人が持つべきもの38.筆者は「子どもを産んで、幸せな家庭を築きたい」という夢を例に挙げて、何を説明したいか。A.子どもの夢は現実的であるということB.子どもは将来に対して不安を感じていないことC.幸せな家庭を築くことが最も重要だということD.子どもの夢には隠された願いや気持ちが込められていること39.この文章の内容に合っているものはどれか。A.大人は、子どもが高い目標を掲げることを最優先で励ますべきだ。B.子どもが語る夢が実現可能かどうかを大人が判断するべきだ。C.「夢」とは職業に限られるもので、いずれは達成されるべきだ。D.子どもの夢には、生き方に関する願いも含まれるかもしれない。40.この文章にタイトルをつけるなら、最も適当なものはどれか。A.子どもの夢の広がり B.子どもとの対話の技術C.子どもの夢の見つけ方 D.成功する夢の育て方第三部分:语言运用(共两节,满分30分)第一节:(共10小题;每小题1.5分,满分15分)阅读下面短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。言葉が持つ曖昧さという問題が、私の頭の中に居座り続けている。文章を書くときにも、何かについて話すときにも、私は常に「曖昧な言葉」を意識せざるを得ない。そもそも言葉とは、どの言語にも多かれ少なかれ曖昧な性質を備え。しかし日本人は、言葉の曖昧さを意識していない。むしろ、その曖昧さを好み、巧みに利用して争いをとしてきたのではないだろうか。長年にわたる海外での経験や、異国の人々とのを通じて、私は次第にそう考えるなった。そこで改めて、「曖昧な言葉」について考え直しと思った。「文は人なり」と言う。同様に、「言葉は民族なり」とも言えるだろう。なぜなら、民族の特性というは、その民族が使う言葉の中にすべて凝縮されているからだ。人間は何を考えるにも言葉を用いて考える。思考は言葉始まるのである。日本人は日本語で世界を理解し、日本語ですべてを思考している。だとすれば、私たち日本人の使う言葉の中に、私たち自身の姿が映し出されている。したがって、こうした日本語を考察することは、すなわち日本人の心や論理、そして日本の文化そのものを振り返ることに。41.A.ている B.てある C.てしまう D.ておく42.A.かなり B.ずいぶん C.ほとんど D.もちろん43.A.回避しろう B.回避しよう C.回避されたい D.回避してほしい44.A.アドバイス B.トンネル C.リサイクル D.コミュニケーション45.A.ように B.ために C.ことに D.とおりに46.A.てきたい B.ていきたい C.てみたい D.てやりたい47.A.こと B.もの C.わけ D.はず48.A.とすると B.のかわりに C.とともに D.にわたって49.A.に過ぎない B.とも限らない C.に限らない D.に違いない50.A.しようがない B.ほかならない C.までもない D.ことはない第二节:(共10小题;每小题1.5分,满分15分)阅读短文,在空白处填入当的助词或括号内单词的正确形式,括号内单词有双划线时,写出该单词的汉字或假名。私は、毎日家の近く1散歩していますが、今日はいつもと違う道を歩いてみました。しばらく歩くと、どこからか花のいいにおい2してきました。知っている香りなのに、それがどんな花なのか3(思い出す)ませんでした。でも、そのとき自然に、昔に住んでいた家のことを思い出しました。それは、4(田舎)の広い庭がある家でした。小学3年生の時、父の転勤5田舎に引っ越して、祖父も祖母も一緒に住んでいて、にぎやかな毎日でした。隣の家の裕くんという男の子と、家の裏にある山に6(登る)り、近くの川で釣りをしたりして、よく一緒に遊びました。懐かしい思い出です。どうしてあの時、昔住んでいた家のことを思い出したのか、私は7(ふしぎ)でした。家に8(帰る)から、アルバムをめくって昔の写真を9(見る)ながら、しばらく考えました。そして、昔住んでいた家の庭には、初夏になると、小さなピンクのかわいい花がたくさん咲いていたことを思い出しました。その花は、今日道を歩いていたときの、あの花と10(同じだ)香りだったのです。51.52.53.54.55.56.57.58.59.60.第四部分:写作(共两节,满分40分)第一节:(满分10分)61.假如你是李明。听说你的日本朋友山本生病住院了。请给他发一封邮件,给出你的健康建议,表达你的关心。写作要求(1)字数为80~120字;(2)格式正确,书写清楚;(3)使用「です・ます」体。第二节:(满分30分)62.回望过去的一年,像翻阅一本属于自己的书,每一页都写着收获。请以「私の一年間の成長」为题写一篇短文。写作要点(1)描述过去一年中你最有感触或带来最大改变的一个具体经历;(2)你从中学到了什么。写作要求(1)字数为280~320字;(2)格式正确,书写清楚;(3)使用「です、ます」体。答案第=page11页,共=sectionpages22页答案第=page11页,共=sectionpages22页1.A【分析】男:すみません、レッスンの教室はどこにありますか。女:卓球は203号室で、ダンスは204室です。英会話なら、一階の103号室ですよ。男:僕は英会話ですから、一階ですね。【详解】题目问男人要去哪个房间?由听力原文「卓球は203号室で、ダンスは204室です。英会話なら、一階の103号室ですよ」可知,乒乓球在203室、舞蹈在204室,英语会话在103室。而男人要学英语会话,故选A。2.C【分析】女:ちょっと本屋に行ってくるね。男:こんなに遅くて、本屋はまだ開いてるの?女:今は9時30分だから、本屋が閉まるまであと30分、早く行かなくちや。男:気を付けてね。【详解】根据原文「今は9時30分だから、本屋が閉まるまであと30分」故选C。3.A【分析】男:こちらの黒のワンピースはいかがですか。女:可愛いと思いますけど、黒はちょっと..男:ほかに、茶色と黄色のもありますが女:黄色のワンピースは何枚も持っているので、違う色のほうがいいです。男:かしこまりました。【详解】题目问女人买了什么颜色的连衣裙?由听力内容「黄色のワンピースは何枚も持っているので、違う色のほうがいいです。」可知,男人向女人推荐茶色和黄色的连衣裙,女人说自己有好几条黄色的连衣裙,想要不一样的颜色。故选A。4.C【分析】男:明日いつ出発する?女:ゆっくり昼ご飯を食べて、1時にバスで空港に行くわ。男:明日は雨が降るらしいよ。タクシーで行ったほうがいいんじゃない。女:そうね。じゃあ、そうしよう。【详解】题目问女人明天怎么去机场?由听力原文「明日は雨が降るらしいよ。タクシーで行ったほうがいいんじゃない」可知,男人说明天要下雨,建议女人打出租车去,女人表示赞同。故选C。5.C【分析】女:明日会社の食事会に行きますか。男:いいえ、ちょっと用事があって…女:来週の会議のために残業するんですか。男:いや、明日は娘の卒業式に参加する予定でして。女:そうなんですか。じゃあ、そちらを優先してください。【详解】根据原文「明日は娘の卒業式に参加する予定でして。」「じゃあ、そちらを優先してください。」故选C。6.B7.B8.C【分析】男:あれ、劉さん、顔色が悪いね。どうしたの?風邪?女:ううん、来週、大事な会議があるから、その準備で忙しくて、あんまり寝られなかったんだ。男:そっか。大変だね。でも、くれぐれも無理しないでね。女:うん、ありがとう。加藤さんは明日から東京出張だったよね。何で行くの?新幹線?男:ううん、今回は新幹線じゃないんだ。イベント会場が空港の近くだから。女:そっか。じゃあ、出張から帰ってきたら、ご飯でも行こう。男:うん、そうしよう。6.根据原文「その準備で忙しくて、あんまり寝られなかったんだ。」故选B。7.根据原文「今回は新幹線じゃないんだ。イベント会場が空港の近くだから。」故选B。8.根据原文「じゃあ、出張から帰ってきたらご飯でも行こう。」故选C。9.B10.B11.C【分析】女:私は姉が1人と兄が2人います。姉は、私より6歳年上で、今年23歳になりました。今は、看護師として働いています。上の兄は、病院で働いています。毎日、たくさんの患者さんを診察していて、夜遅くまで働いています。下の兄は中学校で数学を教えています。私たちはどんなに仕事が忙しくても、週に1回は必ず家族で集まるようにしています。9.根据原文「姉は、私より6歳年上で、今年23歳になりました。今は、看護師として働いています。」故选B。10.根据原文「上の兄は、病院で働いています。毎日、たくさんの患者さんを診察していて…」故选B。11.根据原文「姉は、私より6歳年上で、今年23歳になりました。」姐姐23岁,比我大6岁,我17岁,故选C。12.B13.C14.B【分析】男:鈴木さん、こんばんは。スポーツセンターから帰ったんですか。女:いいえ、この前まではスポーツセンターに行ってたんですけど。子どもに料理が美味しくないって言われて、先週から料理教室に通うことにしたんです。今帰ったところなんですよ。男:なかなか大変ですね。頑張ってください。女:ありがとうございます。12.题目问铃木现在从哪里回来的?由听力原文「…先週から料理教室に通うことにしたんです。今帰ったところなんですよ。」可知,女人从料理培训班回来。故选B。13.题目问铃木上料理培训班的理由是什么?由听力原文「子どもに料理が美味しくないって言われて、先週から料理教室に通うことにしたんです。」可知,女人是因为孩子说自己做菜不好吃,所以才去学习做菜的。故选C。14.题目问铃木是什么时候开始去料理培训班学习的?由听力原文「先週から料理教室に通うことにしたんです」可知,是从上周开始的。故选B。15.A16.A17.B【分析】女:坂本先生、ちょっとご相談したいことがあるんですが、今、お時間よろしいですか。男:ええ、どうかしましたか。女:実は、日本語をもっと上手に話せるようになりたいんですが、何かいい勉強方法はありますか。男:うーん、そうですね。もっと日本人の友達と話したり、交流したりしたらいいんじゃないですか。女:そうですか。でも、日本に来たばかりであまり知り合いがいなくて。男:それなら、私の学生を紹介しましょう。来週の月曜日の午後1時30分に103教室に来てくれますか。女:はい、分かりました。ありがとうございます。15.音频提到「実は、日本語をもっと上手に話せるようになりたいんですが、何かいい勉強方法はありますか。」,故选A。16.音频提到「もっと日本人の友達と話したり、交流したりしたらいいんじゃないですか。」,故选A。17.音频提到「来週の月曜日の午後1時30分に103教室に来てくれますか。」,故选B。18.C19.A20.A【分析】女:あのう、すみません。留学手続きの書類を出しに来たんですが。男:はい、確認しますね。あっ、パスポートのコピーが足りませんね。パスポートのコピーは2部必要です。女:あっ、すみません。すぐもう1部コピーしてきます。男:はい、そうしてください。隣のビルの1階にコンビニがあるので、そこでコピーできます。女:分かりました。ありがとうございます。他に何か足りていない書類はありますか。男:他は、特にないですね。締め切りは今日の4時までなので、急いでコピーを取ってきてください。18.音频提到「あっ、パスポートのコピーが足りませんね。パスポートのコピーは2部必要です。」,由此可知,女士缺少的是护照复印件,故选C。19.音频提到「隣のビルの1階にコンビニがあるので、そこでコピーできます。」,由此可知,女士要去隔壁大楼1楼的便利店复印,故选A。20.音频提到「締め切りは今日の4時までなので、急いでコピーを取ってきてください。」,由此可知,文件提交的截止时间是今天4点前,故选A。21.B22.D23.C24.C25.A【分析】本文难度一般。从事播音员这份工作,到今年已经10年了。自从进入电视台工作以来,不仅学到了作为社会人士至关重要的东西,连自己都变得喜欢自己了,这一切都要归功于这份工作。这么说或许会让人感到惊讶,但初高中时期的我其实是个不擅长在人前说话、性格文静的女孩。中学和高中都是当地有名的重点学校,各小学文武双全的优秀孩子都聚集在这里。我幸运地进入了超出自己实际水平的重点学校,却因此对自己失去了自信,因对周围人的自卑感,无法敞开心扉与人交流。所以,认识我成为播音员之前的人常常对我说:“美咲,你变了呢。”回顾入职这10年,或许我是通过播音员这份工作与人接触,进行了一次心灵的康复训练。人要想生存下去,就无法避免与人的交往。既然不擅长说话,索性把它当成工作不就好了吗?我想,如果一生都与沟通打交道的话,或许总有一天能够克服内向的性格。更重要的是,我暗自思忖,这样的性格反倒适合担任衬托搭档的播音员这个配角角色。21.根据原文「こんなことを言うと驚かれるかもしれませんが、中高生のころの私は人前でしゃべるのが(ア)、大人しい女の子でした。」括号前句意为“这么说可能令人惊讶”,提示后面内容与现在给人的印象(播音员)相反。括号后描述自己“是个文静的女孩”。结合全文可知,作者过去不擅长说话。因此,填入表示“不擅长”的词汇最符合逻辑,与“文静”形成一致描述。故选B。22.前文描述了作者学生时代因自卑而无法与人敞开心扉交流的消极状态。后文则提到,认识她过去的人说她“变了”。这种“变化”正是由于前文的消极状态(内向、不善交流)与现在成为播音员(需要且善于交流)的状态形成了强烈对比和因果关系。因此,需要表示因果顺承的连接词。故选D。23.根据原文「私は運よく実力以上の進学校に入ったことで、自分自身に自信を持てず、周りへの劣等感から、相手に心を開いて交流することができませんでした。(イ)、アナウンサーになる前の私を知る人からは、「美咲は変わったね」とよく言われます。」过去内向、不善言辞、缺乏自信→现在成为需要大量与人沟通的播音员,且找回了自信。别人正是对比她这种巨大的性格和职业反差,才发出“变了”的感叹。故选C。24.根据原文「なによりこういう性格なら、共演者の引き立て役(配角)であるアナウンサーには向いているはずだと、密かに思ったりもしました。」作者认为“自己这样的性格”适合当“衬托嘉宾「共演者」的配角——播音员”。这里的“这样的性格”指代前文她的自我分析:内向、不抢风头、甘当配角。因此,作者隐含的观点是,能够扮演好“衬托他人”角色的人适合做播音员。故选C。25.根据原文「話すことが苦手なら、いっそそれを仕事にしてしまえばいいのではないだろうか。」既然不擅长说话,索性把它当成工作不就好了吗?A选项「筆者は話すことが苦手だから、それを仕事にした。」(作者因为不擅长说话,所以把它当成了工作。)与原文描述一致。B.作者正因为想克服与人交往的障碍,才选择了这份工作,而不是想逃避。C.文中未提及她在中高时代就有改变性格的想法,这更多的是她择业时的思考。D.作者用自己的例子反驳了这种看法,她认为内向、甘当配角的性格也可能适合。故选A。26.C27.B28.C29.A30.C【分析】本文难度一般。过去的小学生和初中生在郊游或修学旅行时,总会认真观看车窗外掠过的风景。他们对陌生地区的建筑和自然景观充满了浓厚兴趣。然而,如今的小学生和初中生却不再关注巴士或电车窗外的景色。据说他们在巴士上更热衷于拿着麦克风唱歌,或是进行猜谜和游戏来消遣。这是我在诹访市演讲时,从一位小学校长那里听来的故事。我想将这种现象称为“目的地主义”。现代人似乎认为旅行是从抵达目的地后才真正开始,而将前往目的地的移动时间视为一种浪费。为了设法让这段时间变得愉快,人们便在车内唱卡拉OK或玩游戏。在过去的旅行中,旅途本身便是乐趣所在。例如《弥次喜多东海道中》和《水户黄门漫游记》的故事,其实正是赋予了抵达目的地前的旅途以独特意义。然而,当我们乘坐新干线或飞机旅行时,移动过程却让人感到枯燥。特别是飞机旅行,途中几乎没有任何景观可言。就这样,我们对旅行的认知似乎逐渐演变成了目的地主义。如果只是旅行观念发生变化倒还无妨,但令人担忧的是,我们对于人生的态度是否也陷入了目的地主义?人生中“过程”才是最重要的。对于高中生而言,必须珍惜高中三年的每一天。如果认为大学才是目的地,进入大学后才开始真正的人生,这种想法是错误的。如果公司职员将晋升科长或部长视为目的地,而不珍视达成目标前的历程,这样的人生恐怕会显得苍白乏味吧。26.根据原文「最近の人々は、旅行は目的地に着いてから始まると考えています。目的地に着くまでの移動時間は、無駄な時間だと感じられているようです。」作者在提出目的地主义这一概念后,紧接着用这两句话进行了解释。核心观点是:旅行从抵达目的地才开始,移动过程被视为“无用时间”。C选项明确概括了这一点,故选C。27.根据原文「昔の旅行では、移動中の道中が楽しいものでした。」在过去的旅行中,旅途本身便是乐趣所在。故选B。28.根据原文「会社員が、課長や部長になることを目的地にして、そこに至るまでの過程を大切にしないなら、その人の人生は(ア)ものになるでしょう。」括号前描述了一种只盯着最终职位(目的地)、不珍惜奋斗过程的人生状态。根据上下文,这种忽视“过程”的人生是空虚、缺乏充实感的。「さびしい」除了“寂寞”,也常用来形容“凄清、冷清、荒凉、乏味”的状态,最符合此处的语境和批判语气。故选C。29.根据原文「旅行の考え方が変わるだけならまだ良いのですが、心配なのは、私たちの人生に対する考え方も目的地主義になっていないかということです。人生では「過程」が大切です。」如果只是旅行观念发生变化倒还无妨,但令人担忧的是,我们对于人生的态度是否也陷入了目的地主义?人生中,“过程”才是最重要的。全文的主旨是借旅行观的变化,来呼吁人们重视人生的过程。故选A。30.“目的地主义”的核心是将移动/过程视为“无用时间”,只重视最终目的地。A和D:都是重视旅途过程(记录、交流)的例子,与“目的地主义”相反。B:享受飞行过程中的景色(云的变化),是珍惜“过程”的表现,也与“目的地主义”相反。C:在巴士中只期盼下一个观光地的到达,完全符合“认为只有抵达目的地(观光地)才有意义,移动过程只是等待”的“目的地主义”特征。故选C。31.B32.A33.C34.D35.B【分析】本文有一定难度。无论学习还是工作,效率必然存在起伏。即使看似平稳无波,实际上也暗藏微澜。毕竟人类无法像机器那样始终保持恒定状态工作。因此,不能简单依据一小时制造50件产品,就推导出十小时能完成500件。若以大脑最佳运转状态为基准,多数时候都会显得状态欠佳。即便如此,我们也不可能毫无规划地推进学习或工作,因此仍需制定日程安排。但若以巅峰状态的效率为标准制定计划,几乎可以断言无法按预期推进。如果每次都为此质疑自身能力,终将陷入持续的自我否定中。临近截止期限时,人们总会不自觉地以大脑全速运转的节奏来规划,结果往往只能草草收场。制定计划时,至少应以大脑常规运转效率为基准。毕竟进度超前不会造成任何困扰。与其执著于既定日程,不如学会感知大脑状态的波动韵律。即使效率低下也不必沮丧,要相信状态回升的时刻终会来临。当高效期降临时,连自己都会惊叹于工作的突飞猛进,那时自然能一举弥补所有滞后。31.根据原文「勉強でも仕事でも、その効率には必ず波がある。波がないように見えても、実は小さな波があるだけだ。つまり、人間は機械のようにいつも同じ調子で働くことはできない。」无论学习还是工作,效率必然存在起伏。即使看似平稳无波,实际上也暗藏微澜。毕竟人类无法像机器那样始终保持恒定状态工作。前文强调“效率必然存在波动”,此句进一步说明即使表象平稳,微观层面仍存在起伏,否定了绝对稳定的可能性。A选项“完全无波动”与原文矛盾;C选项“肉眼可见”是对原文的误读;D选项“波动过大易感知”与「小さな波」(微小波动)表述相反。故选B。32.根据原文「調子がいい時の効率を基準にスケジュールを組むと、その通りに進むことはありえないと言っていい」作者在此建立明确因果关系:以巅峰效率为计划基准→实际无法达成。句中「ありえない」(不可能)的绝对化表述,强调这种规划方式本质脱离常态。后文“若每次都因此失望,将陷入持续失落”进一步论证此观点。B、C、D选项均未触及“基准设定过高”这一核心,属于脱离文意的干扰项。故选A。33.根据原文「スケジュールを立てる時は、少なくとも普通に脳が働いている時の効率を基準にすべきだ。」制定计划时,至少应以大脑常规运转效率为基准。其中“普通状态”即指中等程度的脑力活动水平,与C选项表述一致。故选C。34.根据原文「調子がいい時には自分でも驚くほどはかどる」,日语「はかどる」特指工作、学习进展顺利、效率提升的状态。前文「自分でも驚くほど」(连自己都惊讶)的修饰,强化其超常高效的特质。D选项“事务顺利推进、效率提高”准确对应此意。A选项“毫无进展”为反义;B选项“紧张状态”混淆了效率与心理状态;C选项“无需努力自然完成”忽略原文中主观能动性的存在。故选D。35.根据原文「脳の調子の波を感じ取り、効率が悪くても落ち込まずに、必ず調子が上がる時が来ると信じればいい」「調子がいい時には…その時に一気に遅れを取り戻せばいい」全文核心观点是倡导接纳效率波动性,主张利用高效阶段弥补低谷期的滞后,反对僵化计划。B选项准确概括了这一主旨,其他选项均与作者意图相悖。故选B。36.B37.C38.D39.D40.A【分析】本文难度一般。说到底,当成年人问孩子“你的梦想是什么”时,总觉得是在强加一种“你要朝着高目标努力,并且必须成功”的期待。这无异于将“梦想等同于成功”。对于大人的这种想法,孩子们其实非常敏感。拥有远大目标固然是好事,但若仅止于此,孩子只会感到疲惫不堪。(中略)原本,“梦想”这个词应当有更广泛的含义。它不仅指“职业”,更包含着“想成为什么样的人”“想过怎样的生活”这样的愿景。即便只是“想成为不背叛朋友的人”“希望生活在自然环绕中”这样的梦想,也同样珍贵。这样的梦想往往更具体,有时甚至蕴含着孩子当下真实的情感、愿望乃至烦恼。让我们更认真地倾听孩子们对“梦想是什么”这个问题的回答,并深入与他们交流探讨吧。请不要忽视孩子诉说的“梦想”中,那些微小的呢喃或难以宣之于口的渴望。例如,当孩子说“想生孩子,建立幸福的家庭”时,背后可能隐藏着对当前家庭的不满或对未来的不安。通过亲子间关于梦想的深入对话,我们能更好地理解孩子的内心。何不尝试去解读孩子答案背后,究竟寄托着怎样的情感、愿望与憧憬呢?36.根据原文「『高い目標に向かって頑張れ。そして絶対に成功しろ』という期待を押し付けているように感じます。『夢=成功すること』になっているのです。そういう大人の考えを、子どもは敏感に感じ取ります。」当成年人问孩子“你的梦想是什么”时,总觉得是在强加一种“你要朝着高目标努力,并且必须成功”的期待。这无异于将“梦想等同于成功”。对于大人的这种想法,孩子们其实非常敏感。「そういう大人の考え」指代的就是前文提到的“你要朝着高目标努力,并且必须成功”的期待。B选项准确提炼了这两个关键点(高目标、必须成功),与原文完全对应。故选B。37.根据原文「本来、「夢」という言葉は、もっと広い意味があるはずです。「職業」だけでなく、「どんな人になりたいか」「どんな生活をしたいか」という願いも含んでいます。」原本,“梦想”这个词应当有更广泛的含义。它不仅指“职业”,更包含着“想成为什么样的人”“想过怎样的生活”这样的愿景。故选C。38.根据原文「子どもが話す『夢』の中にある、小さなつぶやきや、なかなか表に出しにくい願いを、無視しないでください。例えば、『子どもを産んで、幸せな家庭を築きたい』という子どもの夢には、今の家庭への不満や将来への不安が隠れているかもしれません。」请不要忽视孩子诉说的“梦想”中,那些微小的呢喃或难以宣之于口的渴望。例如,当孩子说“想生孩子,建立幸福的家庭”时,背后可能隐藏着对当前家庭的不满或对未来的不安。例子前面,作者呼吁要倾听孩子梦想中“难以言表的愿望”;例子后面,作者指出这类梦想可能“隐藏着对现状的不满或对未来的不安”。故选D。39.A错误,作者明确反对只鼓励孩子追求高目标。B错误,作者主张倾听和理解,而非由大人评判是否可行。C错误,这正是作者批判的狭隘观点。D正确,这与作者主张的“梦想应包含生活方式和人格理想「どんな人になりたいか、どんな生活をしたいか」完全一致。故选D。40.全文核心是拓展“梦想”一词被社会窄化的定义,论证其应包含更广阔的人生愿望。「子どもの夢の広がり」精准抓住了作者力图“拓展梦想定义边界”的核心论述”。「子どもとの対話の技術」对话”仅是文末提出的实践方法,并非全文论述主体。「子どもの夢の見つけ方」文章未探讨如何“寻找”梦想。「成功する夢の育て方」与作者反对的“梦想=成功”的观点完全相反。故选A。41.A42.C43.B44.D45.A46.C47.B48.C49.D50.B【分析】本篇文章为议论文,主要围绕语言的暧昧性进行讨论。首段即提出作者经常思考“暧昧的语言”,其次接着阐述语言多少都具备一些暧昧不清的性质,但日本人本身却在意不到这一点。作者通过不同生活背景的人展开交流后又开始重新思索“暧昧的语言”。文章最后一段围绕着语言特征与民族文化特征进行讲述,即“语言即民族”,这样说的原因在于所有的民族特征都是在该民族使用的语言中显现的。同样,日本人使用日语理解世界、使用日语思考所有,因此日语中就会体现日本人本身的性格。在此背景下考查日语,也就是审视日本人的内心和伦理、文化。41.本题考查补助动词。由文章「どの言語にも多かれ少なかれ曖昧な性質を備え1」这一表述可知,“言语中带有暧昧的性质”是一种状态。「ている」接在持续性动词后,表示状态保持;「てある」接在他动词之后,表示有意识、有目的做了某动作,强调其动作结果的持续;「てしまう」表示动作完成或不可挽回的事情发生;「ておく」表示事先做好某种准备。故选A。42.本题考查副词含义。由文章「日本人は、言葉の曖昧さを2意識していない」这一表述可知,日本人“几乎不”能意识到语言的暧昧。A项意为“相当”;B项意为“很、非常”;C项意为“几乎(不)”;D项意为“当然”。故选C。43.本题考查句型「(よ)うとする」。「回避する」为三类动词,意为“回避”,意志形活用为「回避しよう」。故选B。44.本题考查外来语含义。由文章「長年にわたる海外での経験や、異国の人々との4を通じて」这一表述可知,作者通过与人“交流”得知…。A项意为“建议”;B项意为“隧道”;C项意为“回收”;D项意为“交流”。故选D。45.本题考查句型。由文章「私は次第にそう考える5なった。」这一表述可知,作者开始“变得”如此思考。「ようになる」表示动作、状态变化,故选A。46.本题考查补助动词。由文章「そこで改めて、「曖昧な言葉」について考え直し6と思った。」这一表述可知,作者“想尝试”重新思考“暧昧的语言”。「てくる」含义为空间上由远及近的动作;新情况的出现;「ていく」表示空间上由近及远的动作,或者表示现在持续并发展到将来的动作;「てみる」表示尝试做某事;「てやる」表示给动植物做某事。故选C。47.本题考查形式名词。由文章「なぜなら、民族の特性という7は、その民族が使う言葉の中にすべて凝縮されているからだ」这一表述可知,民族特性这一“具体概念”是通过该民族使用的语言凝结的。A项意为“事情”;B项意为“具体(某物)”;C项意为“原因”;D项意为“应该”。故选B。48.本题考查句型。由文章「思考は言葉8始まるのである」这一表述可知,思考伴随语言产生

温馨提示

  • 1. 本站所有资源如无特殊说明,都需要本地电脑安装OFFICE2007和PDF阅读器。图纸软件为CAD,CAXA,PROE,UG,SolidWorks等.压缩文件请下载最新的WinRAR软件解压。
  • 2. 本站的文档不包含任何第三方提供的附件图纸等,如果需要附件,请联系上传者。文件的所有权益归上传用户所有。
  • 3. 本站RAR压缩包中若带图纸,网页内容里面会有图纸预览,若没有图纸预览就没有图纸。
  • 4. 未经权益所有人同意不得将文件中的内容挪作商业或盈利用途。
  • 5. 人人文库网仅提供信息存储空间,仅对用户上传内容的表现方式做保护处理,对用户上传分享的文档内容本身不做任何修改或编辑,并不能对任何下载内容负责。
  • 6. 下载文件中如有侵权或不适当内容,请与我们联系,我们立即纠正。
  • 7. 本站不保证下载资源的准确性、安全性和完整性, 同时也不承担用户因使用这些下载资源对自己和他人造成任何形式的伤害或损失。

评论

0/150

提交评论