JIS A5308-2003 预拌混凝土-欧标美标日标_第1页
JIS A5308-2003 预拌混凝土-欧标美标日标_第2页
JIS A5308-2003 预拌混凝土-欧标美标日标_第3页
JIS A5308-2003 预拌混凝土-欧标美标日标_第4页
JIS A5308-2003 预拌混凝土-欧标美标日标_第5页
已阅读5页,还剩66页未读 继续免费阅读

下载本文档

版权说明:本文档由用户提供并上传,收益归属内容提供方,若内容存在侵权,请进行举报或认领

文档简介

附属書2(規定)アルカリシリカ反応抑制対策の方法附属書3(規定)レディーミクストコンクリートの練混ぜに用いる水附属書5(规定)軽量型桦本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中持续更新中1.迪用範团 2.引用规格 1 1 24.1強度,スラ>プ又法スランプ70一,及び空気量 4.2垃化物含有量 36.配合 37.材料 7.1也メン 3 7.3水 7.4混和材料 8.舰造方法 4 4 58.3辣混世 8.4運撒 6 68.6品黄管理 9.試験方法 6 6 9.5空氮量 69.6垣化物含有量 9.7容赣 10.横查 ~~…………………~-710.1検查项目 7 710.3スランプ又はスン7フ口一,及び空気量 710.4塩化物含有量 ~~~~~…………………10.5指定事项 711.裂品の呼び方 7持续更新中 12.2レディ一年少スコンクリ一卜配合報告宿及び基礎资料 附属鲁2(规定)ア儿力リシ力反応抑制对策の方法 附属害4(規定)卜ラック7ジテ一夕のFラム内に付着Lた无ル夕ルの使用方法 28附属鲁5(規定)轻量型 321.適用範囲この規格は,荷価し地点まで配達されるレディーミクストコンクリート1(以下,レ3.種類レディーミクストコンクリートの種類は,普通コンクリート,軽量コンクリート,舖装コン1)コンクリートの最高又は最低温度注(2)購入者がd)でアルカリ本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中2q)その他必要な事項の最大曲P0OOOO○○OOO-一一一一○○OOOOO○O一一-一O○○OO一一一一一一一一一上0○○00OOO一一一一一一上一一一一一一一一一一一一一O高強度コンクリ一一一一一一一一一一O一一一一一一一一一一一一一OOO一注(3)荷卸し地点の値であり,50cm及び60cm加スランプフローの値である。4.品質ブ又はスランプフロー,及び空気量は,荷卸し地点で次の条件を満足しない。b)スランプスランプの許容差は,表2による。スランプの許容差注()呼び強度27以上で,高性能AE減水剂を使本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中3スランプフローの許容差d)空気量空気量及びその許容差は,表4による。の種類空気量空気量の許容差普通コンクリート軽量コンクリート締装コンクリート高強度コンクリート提示は,レディーミクストコンクリートの配達に先立って行う。c)生産者は,購入者の要求があれば,配合設計,レディーミクストコンクリートに含まれる塩化物含有本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中4なお,附層書1に規定する砂利,砂,砕石,砕砂,フェロニッケルスラグ細骨材,銅スラグ細骨材及び7.3水水は,附属書3に適合するものを用いる。8.1.1材料貯蔵設備材料貯蔵設備は,次に上る。a)セメントの貯藏設備は,セメント生産者別,種類別に区分され,セメントの風化を防止できるのでd)混和材料の貯蔵設備は,種類,品種別に区分され,混和材料の品質の変化が起こらないものでなけれまた,計量した値を上記の精度で指示できる指示計を備えたもの5本资料由微信公众号jianzhu118整理e)計量器には,骨材の表面水率による計量値の補正が容易にできる装置ただし,粗骨材の場合は,表面水率による計量値の補正を計算によって行ってもよい。コンクリート中のモルタルの単位容積質量差.....0.8%8.1.4運搬車運搬車は,次による。a)レディーミクストコンクリートの運搬には,次の性能をもつトラックアジテータを使用する。2)トラックアジテータは,その荷の約1/4と3/4のところから個々に試料を探取11してスランプ試験注(11)探取するコンクリートはスランプ8∼18cmのものとし,b)ダンプトラックは,スランプ2.5cmの鋸ダンプトラックの荷台は,平滑で防水的なものとし,風雨などに対する保護のための防水覆いをもつ8.2.1计量方法计量方法は,次に上る。c)水及び混和剤の計量は,質量又は容積による。ただし,混和剤は,溶液として計量する。8.2.2計量誤差計量誤差は,次による。a)セメント,骨材,水及び混和材料の計量誤差は,表5による。1回計量分量の計量麒差它メン下水混和材(¹²)m1:目標とする1回計量分量8.3線混せ線混せは,次による。a)レディーミクストコンクリートは,8.1.3に規定するミキサによって,工場内で均一に練り混ぜる。8.4運搬レディーミクストコンクリートの運搬は,次による。a)レディーミクストコンクリートの運搬は,8.1.4に规定する運搬車で行う。b)コンクリートは,練混ぜを開始してから1.5時間以内に荷卸しができるように運搬しなければならない。ただし,購入者と協議のうえ,運撮時間の限度を変更することができる。c)ダンプトラックでコンクリートを運搬する場合の運搬時間は,辣湿ぜを開始してから1時間以内とす8.5トラックアジテータのドラム内に付着したモルタルの取撮い棣り混ぜたコンクリートをトラックアジデータから全量排出した後,トラックアジデータのドラムの内壁,羽根などに付着しているフレッシユモルタルを付着モルタル安定剂13を用いて再利用する場合は,附属書4による。賃管理を行わなければならない。また,生産者は,購入者の要求があれば,品賃管理試験の結果を提示し9.試験方法9.1試料探取方法試料探取方法は,JISA1115による。ただし,トラックアジテータから探取する場合径には,公称の寸法を用いてよい。また,供試体の見掛け密度の測定は,必要に応じて行うものとする。供試体は,作製後,脱型するまでの間,常温で保管する14。注(14)供試体は,常温環境下で作製することが望ましい。常温環境下での作製が困難な場合は,作製後,速やかに常温環境下に移す。また,保管中は,できるだけ水分が蒸発しないようにする。は公称の寸法を用いてよい。また,供試体の見掛け密度の測定は,必要に応じて行うものとする。供試体は,作製後,脱型するまでの間,常温で保管する14。本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中用する容器の容積が正確に求めている場合は、その容器を用い10.2強度強度は,9.2の試験を行い,4.1a)の10.3スランプ又はスランプフロー,及び空気量スランプ又はスランプフロー,及び空気量は,必要に粗骨材の最大寸法(mm)コンクリートの種類による記号本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中8セメントの種類による記号 コンクリートの種類による記号コンクリートの種類普通コンクリート軽量コンクリート人工軽量細骨材又过人工軽量細骨材讧一部砂,備装コンクリート砂利,砕石又泣各高強度コンクリート高强度普通ボルトランドセメントN普通ボルトランドセメント(低アルカリ形)早強ボルトランドセメントH早強ボルトランドセメント(低アルカリ形)超早強ボルトランドセメント超早強ボルトランドセメント(低アルカリ形)中庸熟ボルトランドセメントM中庸熱ボルトランドセメント(低アルカリ形)低熱ボルトランドセメントL低熱ボルトランドセメント(低アルカリ形)耐硫酸塩ボルトランドセメント耐硫酸塩ボルトランドセメント(低アルカリ形)9本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中フライアッシュセメントA稚フライアッシュセメントB種フライアッシュセメントC種E様式は,表8による。 殿レディーミクストコンクリート納入書発着呼び強度スランプ又は粗骨材のセメントの種番(148×210mm)又はB列6番(128×182mm)本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中 殿平成年月日配合計画者名コンタリートの打込み簡所セリトの種類による記号指定事项せんトの種類呼び方欄に記載空気量%呼び方欄に記載エンタリートの温度%呼び強度を保証する材静日生産者名%製品名粗類%骨材産地又は品名(粒の大きさの範囲は実積率)密度g/c/cm3湘骨材①②③粗骨材①②③細骨材の塩化物量(2)②①②混和剂%本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中アルカリ総量の計算表(28)アルカリ総量の計算コンクリート中のセメントに含まれる全アルカリ量(kg/m3)R_{c}R₂=(单位也メン卜量kg/m³)×(它メン下中の全Tル力》量Na₂On:%/100)一コンクリート中の混和材に含まれる全アルカリ量(kg/m3)RaRa=(单位混和材量kg/m3)×(混和材中の全アルカリ量:%/100)一コンクリート中の骨材に含まれる全アルカリ量(kg/m3)R1一コンクリート中の湿和剤に含まれる全アルカリ量(kg/m3)Rm-Rp=(単位流動化剤量kg/m3)×(流動化剤中の全アルカリ量:%/100)一コンクリート中のアルカリ総量(kg/m3)R4付表1引用規格JISA1105細骨材の有機不純物試験方法JISA1109細骨材の密度及び吸水率試験方法JISA1115フレッシュコンクリートの試料採取方法JISA1121ロサンゼルス試JISA1143軽量粗骨材の浮粒率の試験方法JISA1150コンクリートのスランプフロー試験方法本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中付表1引用規格(統計)区分Aアルカリシリカ反応性試験の結果が“無害”と判定されたもの。B1)粒の大きさが40mm2)碎石4020,碎石2515,碎石2015及び碎石1505は,混合して使用するものとし,混合してできる碎3)備装版に用いる撮合は,9.g)によるすりへり減量が35%以下,9.i)による本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中注(2)この规定は,購入者の指示に従い適用する。3)錨装版及びコンクリートの表面がすりへり作用を受けるものについては,9.b)5.0%以下のものを用いなければならない。2)錨装版及びコンタリートの表面がすりへり作用を受けるものについては,9.b)による微粒分量がd)銅スラグ細骨材2)備装版及びコンクリートの表面がすり〜り作用を受けるものについては,9.b)による微粒分量が5.0%以下のものを用いなければならない。1)電気炉酸化スラグ粗骨材4020,電気炉酸化スラグ粗骨材2015及び電気炉酸化スラグ粗骨材1505は,又は電気炉酸化スラグ粗骨材2005の粒度の規定を満足するものでなければならない。2)鑢装版及びコンクリートの表面がすりへり作用を受けd)フレッシュコンクリートの単位容積質量による区分:15(2),17,19(2),21(2)本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中7.砂利及び砂砂利及び砂は,次に规定するものとする。a)砂利及び砂は,清浄,強硬かつ耐火性,耐久性をもち,ごみ,土,有機不純物などを有害量含んでい附属書1表2砂利及び砂の標準粒度ふるいの呼び寸法3mmふるいを通るものの質量分率(%)5砂利最大寸法一一35~一一一一一一一一95~一一0~一一一一一一一一一一一一砂一一一一一一注(3)あるいの呼び寸法は、それぞれJISZ8801-1に規定する公称目開き53mm,37.5mm,31.5mm,26.5mm,19mm,附属書1表3砂利及び砂の品質砂利砂艳乾密度g/cm3吸水率%0.25以下1.0以下9.1)1.0以下一色より談い一9.1)体に浮くもの%(²)0.5以下)塩化物量(NaClとして)%一12以下10以下すりへり減量%35以下12一本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中(12)錫装版に用いる場合に適用する。なければならない。また,あらかじめ各骨材を混合したものを用いる場合は,混合前の各骨材の種類及びそれらの質量混合割合を,レディーミクストコンクリート配合報告書の骨材の“産地又は品名”欄に示さ8.1同一種類の骨材を混合して使用する場合混合後の骨材の品質が4.,5.,6.又は7.の規定に適合しなければならない。ただし,混合前の各骨材の絶乾密度,吸水率,安定性及びすりへり減量については,そ8.2異種類の骨材を混合して使用する場合混合前の各骨材の品質が,塩b)粒度混合後の骨材の粒度は,0.15mmを通るものの質量分率(%)の値を除いて,7.b)の規1.1)あらかじめ各骨材を混合したものを用いる場合には,混合後の細骨材に対し2∼10%とする。1.2)コンクリート製造時に各骨材を別々に計量して用いる場合には,混合後の細骨材に対し2∼15%2)砂若しくは砕砂又はこれらの混合物にスラグ細骨材を混合して使用する場合ただし,いずれの場合も砂又は碎砂から供給される0.15mmを通るも後の細骨材に対し,砂にあっては10%以下,砷砂及びスラグ細骨材にあっては15%以下でなければな9.試験方法骨材の試験方法は,次による。本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中附属書2(規定)アルカリシリカ反応抑制対策の方法1.適用範囲この附属書は,附属書1に規定した砂利,砂,砕石,砕砂,フェロニッケルスラグ細骨材,=单位骨材量(kg/m³)×0.53×骨材中のNaCIの量(%)/100=单位混和剂量(kg/m³)×混和剤中の全了ル力り量()(%)/100本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中6.報告この附属書による抑制対策を講じる場合は,本体の表9のレディーミクストコンクリート配合報告書に,附属書2表1に示す抑制対策の方法の記号を記入する。4.1混合セメント(高炉セメントB種)の使用4.1混合セメント(高炉セメントC種)の使用4.1混合セメント(フライアッシュセメントB種)の使用4.1混合セメント(フライアッシュセメントC種)の使用4.2混和材(高炉スラグ微粉末)の使用B(%^)4.2混和材(フライアッシュ)の使用5.安全と認められる骨材の使用A注(3)ALの後の括弧内は,計算されたアルカリ総量を小数点以下1けたに丸めて記人する。本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中附属書3(規定)レディ一ミクストコンクリートの練混ぜに用いる水1.適用範囲この附属書は,レディーミクストコンクリートの練混ぜに用いる水(以下,水という。)にc)スラッジ水コンクリートの洗浄排水から,粗骨材,細骨材を取り除いて,回收した懸溺水。d)上潼水スラッジ水から,スラッジ固形分を沈降その他的方法で取り除いた水。e)スラッジスラッジ水が濃缩され,流動性を失った状態のもの。g)スラッジ图形分率レディーミクストコンク4.上水道水上水道水は,特に試験を行わなくても用いることができる。5.上水道水以外の水上水道水以外の水の品質は,8.1の試験方法によって試験を行い,附属書3表1品質1gL以下塩化物イオン(Cl−)量200ppm以下セメントの凝結時間の差始発过30分以内,終結过60分以内モルタルの圧縮強さの比6.回收水6.1品質回收水の品質は,8.2の試験方法によって試験を行い,附属書3表2に示す基準に適合しなけ品質塩化物イオン(Cl−)量200ppm以下セメントの凝結時間の差始発注30分以内,終結注60分以内モルタルの圧縮強さの比材齢7日及び材齢28日で90%以上6.2スラッジ圆形分率の限度スラッジ水を用いる場合には,スラッジ圆形分率が3%を超えてはならな8.1.1試験項目試験項目は,次による。a)試料を入れる容器は,硬質共栓ガラス瓶,又はふた付きのポリエチレン製瓶とし,瓶は十分洗净した形3G2),磁製蒸発皿1(直径约10∼20cm),時計皿1(直径10∼20cm),ビーカー1(500mL),ろ8.1.3試料試料は,次に上る。a)操作本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中8.1.5溶解性蒸発残留物の量の試験溶解性蒸発残留物の量の試験は,次による。1)上く洗浄した磁製蒸発皿を105~110°C8.1.7セメント凝結時間の差の試験セメントの凝結時間の差の試験は,次による。し,基準水を用いた場合と上水道水以外の水を用いた場合とは,同じ水セメント比とする。注(1)蒸留水,イオン交换樹脂で精製した水又は上水道水。Tio:基準水を用いた場合の始発時間(min)本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中1)はかりは,容量2000g以上で0.5g2)ミキサは,練り鉢の公称容量4.7L及びそれと逆方向に公転運動を与えるものとし,パドルの回転数は,低速の場合,自転は140±51)セメントは,工場又は外部試験機関2で用いる普通ボルトランドセメントとする。2)砂は,工場又は外部試験機関(2)で用いている砂を表面乾燥飽水状態として用いる。砂を表面乾燥飽水状態にするには,JISA1109の4.(試料)による。注(2)国公立の試験機関,民法第34条によって設立を許可された機関又は中小企業近代化促進法d)操作速で40秒間練り混ぜる。この間に,表面乾燥飽水状態とした砂を徐々に投入するが,このとき投入20秒間休止し、その間にさじで練り鉢及びパドルに付着したモルタルをかき落とす。その後,更に高速で2分間練り混ぜ,モルタルをつくる。試験用水の代わりに基準水を用いた場合についても同様に練り混ぜ、それぞれ2バッチのモルタルをつくる。参考投入される砂の量は,川砂の場合は,2000~2500g程度である。2)このモルタルを2層に分けて型桦に詰め、その各層を突き棒で25回突く。突き棒で突いた後,型桦を軽くたたき突き穴がなくなるようにする。このようにして各バッチのモルタルからそれぞれ4個3)型桦にモルタルを詰めてから4時間以降にキャッピングし,24時間以降に取り外して,試験のとき及び養生)による。4)供試体の材齢は,7日及び28日とし,それぞれ4個の供試体について圧縮強度試験を行う。なお、圧箱強度試験は,JISA1108による。強さ(N/mm2)8.1.9報告上水道水以外の水の試験結果の報告には,次の事項を記載する。a)河川水,湖沼水,井戸水,地下水などの別c)溶解性蒸発残留物の量1)基準水を用いた場合の始発時間及び終結時間2)上水道水以外の水を用いた場合の始発時間及び終結時間3)1)及び2)の始発時間及び終結時間の差1)試験方法の別(8.1.8のA法又はB法の別)2)基準水を用いた場合の圧縮強さ(材齢7日及び28日)3)上水道水以外の水を用いた場合の圧縮強さ(材齢7日及び28日)4)基準水を用いたモルタルの圧縮強さに対する上水道水以外の水を用いたモルタルの圧縮強さの比8.2.1試験項目試験項目は,次に上る。8.2.2試料試料は,次に上る。b)上澄水は,レディーミクストコンクリート工場の状態にして清浄な栓で密封しておき,探取後7日以内に試験を行う。b)計算始発時間及び終結時間は分単位で表し,始発時間の差及び終結時間の差は,次の式によって算本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中注(5)二の場合のスラッジ水は,スラッジ固形分を含んだ値である。強さ(N/mm2)強さ(N/mm2)8.2.6スラッジ水の濃度の試験スラッジ水の濃度の試験は,次による。1)はかりは,容量1000g以上で0.1g3)全量フラスコ容量500mLとする。4)ビーカ容量500mLとする。2)二れを乾燥器に入れ,105∼110^{\circ}C参考社団法人日本コンクリート工学協会回収水委員会報告から,上澄水の溶解成分量の全国平均は0.2%なので,これを差し引くことによって,ろ過による方法とほぼ同一値になる。1)基準水使用の場合の始発時間及び終結時間2)回收水使用の場合の始発時間及び終結時間3)1)及び2)の始発時間及び終結時間の差2)基準水使用の場合の压縮強さ(材齢7日及び28日)3)回收水使用の場合の压縮強さ(材齢7日及び28日)本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中本资料由微信公众号jianzhu118整理持续更新中附属書4(規定)トラックアジテータのドラム内に付着したa)付着モルタルコンクリートの全量を排出した後,アジテータのドラムの内壁,羽根などに付着してb)安定剂は,7.の試験方法によって試験を行い,附属書4表1の规定に適合しなければならない。附屬書4表1安定剂の品質%モルタルの凝結時間の差モルタルの压箱強さの比%スラリー状モル夕ルの流動性(24時間後)塩化物イオン(Cl−)量7日28日スラリ一状モルタルが容易に流動L,部分的な境0.02以下0.30以下3.2希积溶液の調整及び貯蔵希积溶液の調整及び貯蔵は,次による。の割合で加え,均質に調整する。本资料由微信公众号jianzhu118整理3.3希积溶液の使用量希积溶液の使用量は,大型アジテータの場合1車当たり50L,小型アジテータb)希积溶液は,アジテータ1車ごとに正確に計算して使用する。c)希釈溶液をアジテータのドラムの内壁,羽根などに噴射して,付着モルタルを洗い落とし,スラリー化する。次にドラムを高速で繰り返し正転,反転させ,スラリ一状モルタルを十分にかくはんする。5.スラリ一状モルタルの保存スラリ一状モルタルの保存は,次による。6.コンクリートの製造及び積込みコンクリートの製造及び積込みは,次による。b)コンタリートを積み込む前に,アジテータのドラムを高速で回転し,スラリー状モルタルが凝結していな上を確認する。c)新たに積み込むコンクリートは,希积溶液を綿混ぜ水の一部とし,1回の綿混ぜごとにその量を計量なお,付着モルタルの量は,棘混世量に加算してはならない。d)コンクリートの積込みは,ドラムを回転させながら行い,積込み後ドラムを高速で回転させ,スラリ7.1.1モルタル試験用供試体の作製モルタル試験用供試体の作製は,次による。2)細骨材は,附属書1の7.の規定に適合し,かつ,粗粒率が2.7±0.2の砂とする。3)水は,上水道水とする。4)安定剂は,代表的な試料とする。1)モルタルの種類は,基準モルタルと試験モルタルの2種類と2)モルタルの配合は,質量比でセメント1,砂3,水セメント比60%とする。c)モルタルの練混ぜモルタルの練混ぜは機械練りとし,ミキサは,附属書3の8.1.8a)による。モルb)モルタルのフロー値比は,次の式によって算出し,四拾五入によって小数点以下1けたを丸めて整数b)モルタルの凝結時間の差は,始発及び終桔時間から次の式によって算出し,整数で表す。7.1.4モルタルの圧縮強さの比の試験モルタルの圧縮強さの比の試験は,次による。a)モルタルの压缩強さの比の試験は,附属書3の8.1.8のB法に準じて行う。供試体の本数は,材齢7日及び28日それぞれ4本ずつとする。b)モルタルの圧縮強さの比は,次の式によって算出し,四捨五入によって小数点以下1けたを丸めて整二二七$R$:モルタルの圧輻強さの比(%)

温馨提示

  • 1. 本站所有资源如无特殊说明,都需要本地电脑安装OFFICE2007和PDF阅读器。图纸软件为CAD,CAXA,PROE,UG,SolidWorks等.压缩文件请下载最新的WinRAR软件解压。
  • 2. 本站的文档不包含任何第三方提供的附件图纸等,如果需要附件,请联系上传者。文件的所有权益归上传用户所有。
  • 3. 本站RAR压缩包中若带图纸,网页内容里面会有图纸预览,若没有图纸预览就没有图纸。
  • 4. 未经权益所有人同意不得将文件中的内容挪作商业或盈利用途。
  • 5. 人人文库网仅提供信息存储空间,仅对用户上传内容的表现方式做保护处理,对用户上传分享的文档内容本身不做任何修改或编辑,并不能对任何下载内容负责。
  • 6. 下载文件中如有侵权或不适当内容,请与我们联系,我们立即纠正。
  • 7. 本站不保证下载资源的准确性、安全性和完整性, 同时也不承担用户因使用这些下载资源对自己和他人造成任何形式的伤害或损失。

评论

0/150

提交评论