编号:95677802
类型:共享资源
大小:48KB
格式:DOC
上传时间:2020-09-17
上传人:ogthp****3.com
认证信息
个人认证
余**(实名认证)
贵州
IP属地:贵州
20
积分
- 关 键 词:
-
日语
歇后语
汇总
- 资源描述:
-
(1) 谐音类
(2) 喻事类
(3) 喻物类
(4) 故事类
(1)
1.开封到洛阳 古都(咕嘟)古都(咕嘟) 開封から洛陽→ことこと。ぐつぐつ(擬声語)
2.老电线杆儿 挂的衔(线)越来越多 古い電柱→掛かっている線(=肩書き)は益々増える
3.如来心肠弥陀面 一生(身)慈悲 如来の心根、阿弥陀の顔 ⇒ 何事もすべて慈悲の心
4.俏大姐的发髻 输(梳)得光光的 粋な娘さんの結った髪 ⇒ ぴかぴか(=すってんてん)
5.青石板上刷石灰 一清(青)二白 青石の板の上に石灰を塗る ⇒ 明々白々。清廉潔白
6.十五的月亮 好圆(缘) 十五夜のお月さん ⇒ とっても丸い(=良縁)
7. 一二三五六 没事(四) 1235 ⇒ 事(=四)なし(語呂合せ)
(2)
1.三九天卖凉粉 不识时务 真冬にところてん売り ⇒ 時世・時節をわきまえぬ
2.上天摘星星 异想天开 空に上がって星をとる ⇒ とんでもない考え
3.水底捞月 一场空 水底の月をすくおうとする ⇒ すべて空しい。無駄骨折り
4.水里煮石头 一辈子熟不了 水で石ころを煮る ⇒ 一生煮上がらぬ(馴染めぬ)
5.顺水推舟 不费力 流れに従い船を押してやる ⇒ 苦労せずにやれる
6.说书的开了本 言归正传 講釈師が書物を開く ⇒ 閑話休題。本題に戻る
7.孙猴子落在如来佛手心里 跳不出去 孫悟空が如来の掌に落ち込む ⇒ 飛び出せない。抜け出せぬ
8.铁树开花 千载难逢(不结果) 鉄の木に花が咲く ⇒ 滅多にないこと。実は結ばぬ
9.温度表放进热水里 直线上升 寒暖計を湯につける ⇒ 一気に上昇する
10.只要工夫深 铁杵磨成针 時間をかけて努力さえすれば ⇒ 鉄の杵でも針に研ぎあがる。精神一到何事かならざらん
11. 巴掌穿鞋行不通手の平で靴をはく→通らない→実行できない
12.滚水煮饺子 你不靠我,我不靠你 煮えたぎった湯で餃子を煮る→互いに寄り合わない(頼りにしない=孤軍奮闘)
13.过桥拆桥 断了后路(忘了前情) 橋を渡り終えたあとその橋をばらしてしまう→前に受けた人情(恩)を忘れ縁をきってしまう
14.过年娶媳妇 双喜临门 正月の嫁とり→おめでたが二つ一度にやってきた
15.海底捞针 往哪儿去找(枉费心机) 海底で針を捜す→何処を捜せというのか(無駄な努力)
16.耗子给猫拜年 拼命讨好(送上门的口福) 鼠が猫に年賀の挨拶→命がけのご機嫌とり(相手の方から飛び込んできたうまい話)
17.后半夜做美梦 好景不长 夜の明け方にすばらしい夢→長続きしないよい目
18.火上浇油 越烧越旺 火に油を注ぐ→ますます燃え盛る
19.火烧眉毛 且顾眼前(迫在眉睫) 火が眉毛を焼く→焦眉之急(目先の事しか考えられない)
20.火烧屁股 坐不稳 お尻に火がつく→じっとしておれない。落ち着いて座っておれない
21.机器人谈恋爱 没有感情 ロボットの恋→感情(人情味)なし
22.鸡蛋碰石头 不自量力 卵が石にぶつかる→身の程知らず
23.甲鱼咬人 死不松口 すっぽんが人にかみつく→くらいついたら死んでも離さない
24.江山易改 本性难移 山河の改造は容易いが→人の気持ちを移し変えるのは難しい
25.借花献佛 顺水人情 人様の花で供養する→他人のふんどしで相撲をとる
26.口里含冰糖 嘴甜 口に氷砂糖→口が甘い(耳触りのよい言葉をいう)
27.快刀斩乱麻 干净利落 快刀乱麻→すかっと爽やかな(問題解決)
28.老虎打架 没人敢劝 虎の喧嘩→怖がって誰も仲裁しない。触らぬ神にたたりなし
29.老和尚念经 照本宣科(有气无力,千篇一律) 年寄りのお坊さんの読むお経→お経の棒読み。融通がきかない
30.临阵磨枪 赶不上了 戦争を控えて武器を磨く→泥縄。間に合わぬ
31.临时抱佛脚 来不及 叶わぬときの神頼み→それでは間に合わない
32.留得青山在 不怕没柴烧 木の茂った山(健全な体や組織)さえ残っていれば→薪(再起)には困らない
33.鲁班门前卖艺 班门弄斧 魯班の家の前で芸を披露→専門家の前で技能を見せびらかす(身の程知らず)
34.落花流水 有去无回 流れに落ちた花→ただ去り行くのみ
35.麻布上绣花 不是料子(底子不行) 麻布に刺繍する→土台の生地が駄目(基礎がなっていない)
36.蚂蚁迁巢 络绎不绝 蟻さんの引越し→交通が頻繁で行列が長々と続く。長蛇の列
37.猫哭老鼠(耗子) 假慈悲 猫が鼠の死をいたむ→心にもない慈悲心。にせの哀れみ。空涙
38.猫狗打架 世代冤家 犬猫の喧嘩→前世からのかたき同士。犬猿の仲
39.明码实价 童叟无欺 正札売買→信用第一。老人子供といえどもぼりはしない
40.拿着棍子叫狗 越叫越远(白费口舌) 棒を手にして犬を呼ぶ→呼べば呼ぶほど逃げて行く。ムダな努力はやめよう
41。泥菩萨过河 自身难保 泥の菩薩が川を渡る→(本来人を助ける42.のが身上だが)自分の身さえ危うい
43.逆水行舟 不进则退 流れに逆らって船を進める→進まなければ後退あるのみ
44。迫击跑打蚊子 小题大作 迫撃砲で蚊を砲撃する→一寸したことに大騒ぎする。針小棒大
45.皮球挨锥子 泄了气 ゴム毬が錐にやられる→気が抜けてぺちゃんこになる(やる気を失う)
46.剖腹藏珍珠 爱财不爱命 お腹を切って真珠を隠す→財産が命より大切
47.起重机吊鸡毛 不费吹灰之力 クレーンで鶏の羽毛を吊り上げる→お安いご用
48.前头虎,后头狼 进退两难 前門の虎、後門の狼→進退極まる
49. 阿Q挨打忘得快阿Qはどつかれても→すぐ忘れる
50. X光照人看透了你 X線で人を照らす→君の心底見え透いている
51. 八十岁考状元人老心不老 80になってなお科挙の試験を受ける→年はとっても気持ちは若い
52. 半路出家从头学起中途から出家する→頭(剃髪)から勉強する
53. 薄冰上走路提心吊胆薄氷の上を歩く→おっかなびっくり。びくびくもの
54. 背水作战不留后路背水の陣→後がない
55. 闭着眼睛趟河听天由命目を閉じて川を渡る
56. 病入膏肓不可救药(没法治)病膏肓に入る→救いようがない。つける薬がない
57. 菜刀切豆腐不费劲包丁で豆腐を切る→力は要らない
58. 敞开窗子说亮话窓を全開して→何もかも率直に話をする
59. 吃不了兜着走食べきれない→包んで持ってかえる
60. 打鱼的翻了船倾家荡产漁師が船を引っくり返す→家財を傾ける。破産する
61. 大姑娘上轿明里哭,暗里笑オールドミスの嫁入り→上っ面は涙、内心はほくそえみ
62. 大海捞针难大海原で針さがし→難しい
63. 大年初一吃饺子没外人正月元旦に餃子を食べる→内輪のものばかり
64. 蛋打鸡飞一场空卵は割るし鶏には逃げられる→あぶはち捕らず
65. 滴水穿石不是一日之功一滴一滴の水滴が石を穿つ→一日の功にあらず
66. 丢了西瓜捡芝麻因小失大西瓜を捨てて胡麻を拾う→小事の為に大事を失う
67. 放虎归山后患无穷虎を放って山に返す→今後の災い尽きることなし
68. 赶鸭子上架有意作难アヒルを止まり木にとまらせる→無理難題の意地悪
69. 高粱杆做扁担挑不起重担高粱の茎を天秤棒にする→重責は担えない
70. 隔岸观火幸灾乐祸(袖手旁观) 対岸の火事→他人の災難を見て喜ぶ(拱手傍観)
71. 狗咬耗子多管闲事犬が鼠に吠え立てる→要らぬお世話→余計なことに口を出す
72. 滚水煮饺子你不靠我,我不靠你煮えたぎった湯で餃子を煮る→互いに寄り合わない(頼りにしない=孤軍奮闘)
73. 过桥拆桥断了后路(忘了前情) 橋を渡り終えたあとその橋をばらしてしまう→前に受けた人情(恩)を忘れ縁をきって
しまう
74. 过年娶媳妇双喜临门正月の嫁とり→おめでたが二つ一度にやってきた
75. 海底捞针往哪儿去找(枉费心机) 海底で針を捜す→何処を捜せというのか(無駄な努力)
76. 耗子给猫拜年拼命讨好(送上门的口福) 鼠が猫に年賀の挨拶→命がけのご機嫌とり(相手の方から飛び込んできた
うまい話)
77. 后半夜做美梦好景不长夜の明け方にすばらしい夢→長続きしないよい目
78.牵牛花当喇叭 吹不响 朝顔の花をラッパ変わりに⇒ (ほらを)吹いても鳴らぬ。誰も言う事を聞かない
79.前脚不离后脚 紧挨(密切) 前足は後ろ足と離れない ⇒ きっちりくっ付いている
80。前晌栽树,后晌歇凉 没那么快当 朝に木を植えて午後その木陰で涼もうとする ⇒ 早計すぎる
81.浅碟子盛水 一眼看到底 平らな皿に水を入れる ⇒ 一目で底まで見え見え
83.浅滩行船 进退两难 浅瀬に船を航行させる ⇒ 前へも後ろへも中々進まぬ
84.枪子儿卡壳 打不响 弾丸の薬莢が弾倉につまる ⇒ 打てない。事が始まらぬ
85.枪打出头鸟 第一个先倒霉 最初に頭を出した鳥は撃たれる ⇒ 言い出しっぺは損をする
86.强盗抓小偷 贼喊捉贼 強盗が泥棒を捕らえる ⇒ 悪人が悪人呼ばわりする
87.强龙斗猛虎 你死我活(都是好汉) 竜と虎の闘い ⇒ 生きるか死ぬか。両雄並び立たず
88.清水煮豆腐 淡而无味 豆腐の水煮 ⇒ まったく味気なし
89.清晨吃晌饭 早哩 朝っぱらに昼食をとる ⇒ 早すぎる。慌てるな
90.晴天打雨伞 多此一举 晴れているのに傘をさす ⇒ 余計なこと。一つ余分
91.请修锁的补锅 找错人啦 鍵やさんに鍋修理させる ⇒ 見当違い。相手を間違える
92.请客不做菜 空头人情 客を招いてご馳走しない ⇒ うわべの情。人情の空手形
93.娶了媳妇不要娘 忘恩负义 嫁を貰って母親を捨てる ⇒ 恩知らず
94.娶媳妇嫁女儿 来一个走一个 嫁をとって娘を嫁にやる ⇒ プラス・マイナスでゼロ
95.去了咳嗽添了喘 毛病不少 咳はなくなったが喘息がでてきた ⇒ 故障百出。問題ばかり
96.日里点灯笼 白费蜡 昼間に提灯を点す ⇒ 無駄遣い
97.绒毛鸭子初下河 一切从头学起 雛のアヒルが始めて川に出る ⇒ すべて始めから学び始める。初心者。新参者
98.如来佛打嚏喷 非同小可 如来のくしゃみ ⇒ ただ事にあらず。由々しき事
99.如临深渊,如履薄冰 战战兢兢 深淵に赴き、薄氷を踏むが如し ⇒ 戦々恐々。おっかなびっくり
100.三分面粉加七分水 十分糊涂 饂飩粉三分に水七分 ⇒ 十分どろどろ(=間抜け)
101.三加二减五 等于零 三プラス二マイナス五 ⇒ 結局はゼロ。もとの木阿弥
102。三岁娃娃贴对联 不知上下 三才の子供が対の短冊貼り ⇒ 上下の区別もわからない
103.杀鸡取旦 只顾当前利益 鶏を殺して卵を取り出す ⇒ 目先の利益優先
104杀鸡用牛刀 小题大作 鶏料理に牛刀を使う ⇒ 些細なことを大げさに
105.砂锅捣蒜 一锤子买卖 土鍋で大蒜をたたきつぶす ⇒ 一発勝負の商売
106.上街不带钱 闲溜(看热闹) 街へ出るのに金持たず ⇒ 暇つぶし。ひやかし
107舌头上抹蜜 尽讲甜话 舌に蜜を塗る ⇒ 甘い言葉ばかり話す
蛇吞象 不自量 蛇が象を飲み込む ⇒ 身の程知らず
108.什么病开什么方 对症下药 薬の処方は病状による ⇒ 状況に応じて解決法を考慮
109.什么人说什么话 立场不同,看法不同 人はその人なりの話をする ⇒ 立場が違えば、見方も異なる。十人十色
110.十八罗汉请观音 客少主人多 十八羅漢が観音さんを招待 ⇒ 111.客は少なく主人側は大勢
112.石沉大海 无消息(没回音) 石が海に沈む ⇒ こだま(=返事)なし
113.拾芝麻丢西瓜 贪小失大 ごまを拾うため西瓜を捨てる ⇒ 小事の為に大事を失う
114.收生婆说媒 一包到底 産婆さんが仲人口をきく ⇒ とことんすべておまかせ
115.兔死狐悲 物伤其类 兎が死んで狐が嘆く ⇒ 同類相憐れむ
116.挖肉补疮 得不偿失 肉を削って切り傷を埋める ⇒ 差し引きでは損
117.乌鸦飞到雪地上 黑白分明 烏が雪の上に降りる ⇒ 白黒は明白
118.屋里称皇帝 自尊自贵 家の中での皇帝 ⇒ 一人天下。裸の王様
119.雾里划船 不辨方向 霧の中の船漕ぎ ⇒ 五里霧中。方角の見極めつかぬ
120.雾中寻路 不知通向何方 霧中での道捜し ⇒ 一体何処へ行くのやら
121.戏台上谈恋爱 假情假意 舞台でのラブシーン ⇒ わざとらしい
122.戏台上挨打 不痛不痒 舞台で叩かれる ⇒ 痛くも痒くもなし
123.小孩拜年 伸手要钱 子供の年賀回り ⇒ お金(お年玉)頂戴
124.胸口挂算盘 心中有数 胸に算盤をかけている ⇒ とくと承知。自信勝算あり
125.绣花虽好不闻香 美中不足 刺繍花は綺麗だが匂いなし ⇒ 玉に瑕
126.袖里藏刀 暗地伤人 袖に刀を隠し持つ ⇒ ひそかに人を傷つける
127.雪花落进大塘里 无影无踪 雪が大池に舞い落ちる ⇒ 影も形もなくなってしまう
128.雪里埋死马 总会露出马脚来 雪中に死馬を埋める ⇒ いずれ馬脚があらわれるのにきまってる
129.雪人晒太阳 瞧着消瘦 雪だるまの日向ぼっこ ⇒ 見る見る間に痩せて行く
130.雪中送炭 正是时候(暖人心) 雪中に炭を贈る ⇒ 時宜を得たはからい。心暖まること
131.寻着和尚卖梳子 不看对象 和尚さんに櫛を売りつける ⇒ 相手を見なさい
132.要公鸡下蛋 故意刁难(办不到) 雄鶏に卵を生ませようとする ⇒ 無理難題を吹っかける。できる筈ない
133.药王爷摆手 救不活了(没治了) 薬の神様が手を振る ⇒ もう助からぬ
134.鹞子断了线 去而不回 糸の切れた凧 ⇒ 帰っては来ない
135.一不做,二不休 干到底 始めたからには手は引けぬ ⇒ 乗りかかった船
136.以卵击石 自不量力 卵で石を打つ ⇒ 身の程知らず
137.以眼还眼,以牙还牙 针锋相对 目には目を、歯には歯を ⇒ 真っ向から鋭く対立する
138.椅子掉了背 不可靠 背もたれがなくなった椅子 ⇒ 寄り掛かれない。頼れない
139.引狼入室 自惹祸灾(自己害自己) 狼を我が部屋に引き入れる ⇒ 自業自得。自ら招き寄せた災禍
140.有了馒头想肉吃 得寸进尺 饅頭ありて肉食らいたし ⇒ 欲望に際限なし。つけあがる
141.又娶媳妇又嫁女 双喜临门 嫁は貰うし娘は嫁入り ⇒ 嬉しいことが一度に二つ
142,。鱼大吃虾,虾大吃鱼 弱肉强食 大きい魚は海老を食べ、海老は大きくなれば魚を食う ⇒ 世の中常に弱肉強食
143.雨过送伞 谁领你的情(空投人情) 雨上がりに傘を届ける ⇒ 誰も有難がらない。空々しい
144.雨天浇地 枉费工 雨の日に水やりする ⇒ 無駄骨折り
145.早知如此 悔不当初 事前にこうだと知ってたら ⇒ 後悔先に立たず
146.纸里包不住火 早晚要露出来 紙で炎は包みきれない ⇒ 早晩露見する
147.纵虎归山 必有后患 虎を山に帰し自由にする ⇒ 必ず後で災いを招く
(3)
1.花和尚 念不出真经来 (水滸伝の「魯智深」のような)生臭坊主→まともなお経(腕前→技術)はよめない
2.皇帝的女儿 不愁嫁 皇帝の娘→嫁入り先の心配なし(ブランド商品なら販売先に困らない)
3.机车的头灯 只照别人,不照自己 機関車のヘッドライト→他人だけ照らして自分は照らさない
4.进了港的船 遇不到什么风浪 入港した船舶→大した風波には会わない(もう後は大丈夫)
5.看病的先生 不请不来 往診の先生→お願いしなければ来てくれない
6.夸嘴的商人 没好货法 螺吹きの商人→よい物(者)なし
7.六月的天,孩子的脸 说变就变 六月の空模様と子供の顔色→あれっという間にすぐ変わる
8.螺丝的肚子 心肠歪 螺子くぎのお腹→ひねくれ捻じ曲がっている
9.落地的水银 无孔不入 地面に落ちた水銀→何処へでももぐりこむ
10.落网的鱼 无法脱身 網にかかった魚→逃れようなし
11.码头上的吊车 能上能下 波止場のクレーン→上がり下がり自在
12.没熟的葡萄 酸溜溜 熟していない葡萄→酸っぱいだけ
13.棋盘上的英雄 纸上谈兵 碁盤上の英雄→机上の空論。畳の上の水練
14.棋盘上的卒子 只能进,不能退 将棋の「歩」→ただ前進あるのみ
15.砌墙的砖 后来居上 煉瓦塀の煉瓦→後からのが上にのる 出头的钉子先挨打頭の出た釘→最初に打たれる
16.初生的牛犊不怕虎生まれたばかりの子牛→怖いもの知らず
17春天的蜜蜂闲不住春のミツバチ→暇になることがない
18. 刀子嘴豆腐心嘴硬心软(口恶心善) 鋭い口ぶり豆腐の心→口は悪いが心根は暖か
19. 冬天的笋子出不了头冬場の竹の子→頭角を表わせない
20. 断了线的风筝身不由己(无牵无挂) 糸の切れた凧→体が思うに任せない(全くの勝手気まま)
21. 放出笼的鸟儿远走高飞→手元から空高く飛び去る
22. 风前蜡烛不长久風前のともしび→長くはもたない
23. 干了的葫芦肚里空乾いた瓢箪→腹の中は空っぽ。腹ペコ
24. 古井里的蛤蟆没见过大世面井の中の蛙→世間知らず
25.强将手下无弱兵 师高弟子强強 将のもとに弱卒なし ⇒ 先生が立派なら弟子も当然
26.墙里的柱子 光出力,不露面(暗中出力) 壁の中の柱 ⇒ 表に出ずに尽力する(縁の下の力持ち)
27.巧媳妇 难做无米之炊 巧みで利口な嫁 ⇒ ない袖は振れぬ
28.蚯蚓的孩子 土生土长 ミミズの子供 ⇒ 地元の育ち。泥臭さ十二分
29.撒手的气球 无牵无挂 手から離れた風船 ⇒ 何の気兼ねもこだわりもない
30.三伏天的凉风 来的是时候 土用の涼風 ⇒ 待ってました
31.三个臭皮匠 顶个诸葛亮 三人寄れば ⇒ 文殊の知恵
32.筛子当水桶 漏洞百出 ふるいを水桶にする ⇒ 穴だらけ。手落ちばかり
33.上岸的螃蟹 横行霸道 陸に上がった蟹 ⇒ 横暴・横行したい放題
34.瘦死的骆驼 比马大 痩せて死んだ駱駝 ⇒ それでも馬より大きい。腐っても鯛
35.受惊的兔子 东跑西窜 驚きおののいた兎 ⇒ 右往左往駆け回る
36.摔破的镜子 不能重圆 割れた鏡 ⇒ もとには戻れない
37.水中的鱼,天上的鸟 自由自在水 中の魚、空の鳥 ⇒ 自由自在。勝手気まま
38.水中月,镜中花 可望不可及 水中の月、鏡の中の花 ⇒ 眺められても手は届かない
39.寺庙里的木鱼 任人敲打 お寺の木魚 ⇒ 人々に打たれるまま
40.松树当柴烧 大材小用 松の木を柴にして燃やす ⇒ 役不足。人材の無駄使い
41.太阳底下的露水 不长久 お天道様の下の露 ⇒ 長くはない。短命
42.天上的星星 没法数(数不清) 天上の星 ⇒ 数え切れない。数えられぬ
43.天下的乌鸦 一般黑 世界中の烏 ⇒ みな黒い。同じ穴の狢
44.铁饭碗 碰不破 鉄の茶碗 ⇒ 割れることはない
45.同床异梦 各有一心 同床異夢 ⇒ それぞれに考えあり
46.王奶奶和玉奶奶 只差一点儿 王ばあちゃんと玉ばあちゃん ⇒ ちょっと(一点)違うだけ
47.网里的鱼,笼里的鸡 跑不了 網の中の魚、籠の中の鶏 ⇒ 逃げられはせぬ
48.温室里的花朵 没经过风雨 温室の花びら ⇒ 風雨にあったことなし
49.窝里的蚂蜂 不是好惹的(惹不起) 巣の中の雀蜂 ⇒ 下手につつくと大変。触らぬ神に祟りなし
50.夏天的阵雨 来得快,去得快 夏のにわか雨 ⇒ 来るのも急なら去るのも急
51.橡皮尺子 可长可短 ゴムの物差し ⇒ 長くも短くもなる
52.愚公的房子 开门见山 愚公の家 ⇒ ドアを開ければ山が見える。単刀直入
53.丈八的灯台 照见人家,照不见自家 一丈八尺(高い)の灯台 ⇒ 人は照らすが自分の姿は照らさない。灯台もと暗し
54.纸老虎 外强中干(一戳就穿) 張子の虎 ⇒ 見掛け倒し。ちょっと突つけば穴が開く。すぐぼろを出す
55.云南的老虎,蒙古的骆驼 谁也不认识谁 雲南の虎、蒙古の駱駝 ⇒ 会ったことがない。互いに他人
(4)
1.花木兰从军 女扮男装 木蘭の従軍→男装の麗人(偽名を使っての代替)
2.画蛇添足 多此一举 蛇に足をか描きくわえる→かえって余計なことをする(蛇足)
3.狼吃东郭先生 恩将仇报 狼が東郭先生を食い殺す→(助けてもらった)恩を仇で返す
4.刘备招亲 弄假成真 劉備玄徳の嫁とり→うそから出た誠
5.刘备遇到诸葛亮 如鱼得水 劉備が諸葛孔明に出会う→魚が水を得たのと同じ。鬼に金棒
6.骆驼进狗窝 有门无法入 駱駝が犬小屋に入ろうとする→入り口はあるが入れない
7牛郎会织女 一年一次 牽牛と織姫の出会い→一年に一度の出会い
8.千里送鹅毛 礼轻人意重 千里の道を鵞羽を贈る→高価ではないが気持は十分
9. 八仙过海各显其能 8仙人(日本では七福神)が海を渡る→それぞれが腕前を競う
10. 拔苗助长好心办坏事はやく大きくなれと苗を引っ張って抜いてしまう→恩がかえって仇になる。よかれと思ってした
ことなのに
11. 霸王别姬无可奈何覇王・虞美人との別離→いかんともなしがたし
12. 班门弄斧充内行(=献丑)専門家の前で芸を披露する→釈迦に説法(=お粗末ながら)
13. 城门失火池鱼遭殃(殃及池鱼)城門の火事→池の魚がとばっちり
14. 得陇望蜀贪心不足隴を得て蜀を望む→欲張りすぎ
15. 对牛弹琴白费劲牛に琴を弾いて聞かせる(馬の耳に念仏)→無駄骨折り
16. 瓜田不纳履,李下不整冠避嫌李下の冠瓜田の靴→疑われないように気をつける。君子危きに近よらず
17.射人先射马 擒贼先擒王 人を射るには先ず馬を射よ ⇒ 賊を捕らえるにはまず首魁を
18.五十步笑一百步 相差无几 五十歩百歩 ⇒ どっちもどっち
19.西施戴花 美上加美 西施が簪をさす ⇒ 錦に花を添える
20.行程千里 始于足下 千里の道 ⇒ 足元から始まる。一歩一歩
21.诸葛亮的锦囊 用不完的计 諸葛孔明の知恵袋 ⇒ 計略は無尽蔵
- 内容简介:
-
-
- 温馨提示:
1: 本站所有资源如无特殊说明,都需要本地电脑安装OFFICE2007和PDF阅读器。图纸软件为CAD,CAXA,PROE,UG,SolidWorks等.压缩文件请下载最新的WinRAR软件解压。
2: 本站的文档不包含任何第三方提供的附件图纸等,如果需要附件,请联系上传者。文件的所有权益归上传用户所有。
3.本站RAR压缩包中若带图纸,网页内容里面会有图纸预览,若没有图纸预览就没有图纸。
4. 未经权益所有人同意不得将文件中的内容挪作商业或盈利用途。
5. 人人文库网仅提供信息存储空间,仅对用户上传内容的表现方式做保护处理,对用户上传分享的文档内容本身不做任何修改或编辑,并不能对任何下载内容负责。
6. 下载文件中如有侵权或不适当内容,请与我们联系,我们立即纠正。
7. 本站不保证下载资源的准确性、安全性和完整性, 同时也不承担用户因使用这些下载资源对自己和他人造成任何形式的伤害或损失。

人人文库网所有资源均是用户自行上传分享,仅供网友学习交流,未经上传用户书面授权,请勿作他用。